自然につける
目元の形に合わせる
綺麗に、馴染むようにと
これはできて当たり前の時代で
お客様に求められているものはなんなのか…
価格競争でドンドンお値段を下げていませんか?
値段を下げれば下げる程何処かを削らなきゃいけないと思い、安い商材になったりしていませんか?
あるいは何かのサービスを削っていませんか?
何かを削らなくてはと思い、削っていくと
ドンドンそれが悪循環となり、自分の首をしめていきます。
「価格競争で安くする」
これって、周りのサロンに合わせてやっていることであって、これだとその辺のサロンと同じティストに見えがち…
だから安さで巡っているユーザーばかりが来て
リピーター率が少なくなる。
一度「あなた色のサロン」って何か
考えたことありますか?
という感じで、今日は少し生徒さんのサロンを
プロデュースとコンサルをさせて頂きました。
やるかやらないかは生徒さん次第ですが
一つのやり方として、取り入れてくれて
徐々に良い方向に進めば私も凄く嬉しいです

ある本に書いてあった言葉に胸をうたれ、それをおきに自分の考えた方を変えました。
それは何かというと
「自分の知識を他人に分けることによって、自分の知識が今以上に豊富になる。だから自分の知っている事はもったいぶらずにドンドン教えていこう」
という。
これは実行してみないと
その先何があるかはわからないものです。
