
2005/04/11
途中から手を繋いでいつもの「アフリカ」に行ったw
今夜のスィーツのタルトを食べる
「んまぁ~」
やた^^
(先長いのでこの辺りはサラリと流しておくわww)
「網タイ楽しみやった?」
ってゆーのも。。。
この前ともくんが朝の通勤電車で網タイが目に入って
日経広げたまま「こいつ朝からやらしいなぁ」
て思いながらもずっと気になったやて
で、わざと朝からいたずらしたん
「もー朝からちかちゃんやらしいねんから」
「ウハハ」
ベッドサイドの小さい明かりだけを残して照明を落とし
アロマポットがないのでお湯を入れたコップに
VDSNで使ったイランイランエクストラを数滴垂らす
「この匂い官能にダイレクトに来るな」
今夜は真っ赤なブラ&紐パンチュに黒の網タイ
それらのインナー達の上からも下からも
ワタシのボディを撫でるともくんの手と唇のカンカクに
だんだんカラダが熱を帯びてくる
ともくんのすんごくご機嫌な顔
ともくんの手がそれらをもったいなさそうに
ひとつづつ剥ぎ取っていく
例のハナシいつしよう?
このままの勢いでオセックルに突入してしまおうかとも思ったケド
敢えていったんクールダウンするのもいいような気がして切り出したww
「ちょっとおハナシせーへん?」
「ええで」
(こっからは「トーク編」にて。。。)
甘く長いチュウをする
「ちか、して」
いっぱいともくんのビッグマグナムにチュッチュした
幸福感
態勢を変えるともくんに初めて「もっとしたい」ってゆーたケド
「順番」と阻まれた
初めて順番が逆転した
こーしてお互いのカラダを絡め舌をも激しく絡めチュウをして抱き合う
耳元で感じるともくんの熱い息遣いやワタシの名前を呼ぶ声
内蔵のもっと奥のブブンが痺れるような感覚に襲われる
「ちか見て 今日もまじでビンビンやで」
下から見上げたともくんのマグナムはまさにそそり立つ鉄塔やった
(そこのあなた、笑いましたね
まぁワタシにはそー見えたってだけのコトです ウハハ^^)
ともくんが入ってくる
最初はかなり締まっているせいか最近いつも痛い
「おおぉ すげぇ ほんますごいで」
ともくんの甘い声がワタシの耳にこだまする。。。
最初のインサートで感じた痛みは
不思議なコトに一番奥まで納まった瞬間フッと消え
ともくんのマグナムに吸い付きながらぴったりと馴染む
ボディもメンタルも高揚し過ぎてもぅすでに何がなんだかよくわからない
オンナがだんだんよくなるってのは耳にするが
オトコもそーやったりするのだろうか。。。?
さらにカラダが合って来た兆候なのだろうか。。。?
最近のともくんは以前よりもっと感じてるような気がする
今夜のともくんもワタシの方がもっと攻めたくなるほど
今までで一番長く感じていた
いつもより早くフィニッシュ直前の極限のカンカクに到達したともくんは
眉間に皺を寄せて
「ちょー待って ヤバイ ヤバイて。。。」
そーゆーて息を大きく吸って吐いてをしながら
何度もその極限を堪能していた^^
ワタシがちょっと動くだけでそのウェーブはスグにやってくるよーで
何度も何度もマグナムをいったん排出しては
ひと呼吸してインサートを繰り返していた
「そんな動いたらアカンて。。。」
甘えたようにワタシの頬を包んでチュウをする
そんなに動いたらアカンと言われるほどにワタシはキモチを集中して
マグナムをキツク包み込んだままリズムにのる
(今夜はラテン。。。ウソですww)
「中でピクピクしてるんわかるか。。。?」
「子宮の入口に届いてるんわかるか。。。?」
きっとともくんはワタシのカラダがすごくイイんやろうなと嬉しくなる
今まで多くのオンナと同じコトして飽きてはネクストやったカレが
こうしてワタシとのオセックルを飽きるコトなく歓喜の表情を見せてくれる
ともくんの極限のカンカクがマグナムから子宮を伝わってワタシの全身に伝導して来る
長い至福のトキが終わった^^
この終わった後の睡魔が襲う瞬間これもまた最高のキモチよさやてゆう
「らーめん食べに行くんでしょ」
ウトウトしかけるともくんを起こしてらーめんを食べに行った
こんな風にアフターオセックルでのらーめんは初めてだ
またいろんなハナシをして一緒に笑った
今夜も至福のジカンやった^^
こーしてともくんといると
この前からスネたり怒ったりしてたコトなんて全部忘れてしまう
そんなコトもぅどーでもええて思えて来る
念願の桜は見れなかったケド。。。
シアワセや
世界一シアワセや^^