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奇跡的に出会った盤に!!!

以前、奇跡的に購入出来ました盤に針飛びが2ヵ所!!!


それも大好きな曲に!!(・・・悲しすぎます。。。)


顔見知りのお店の方に、電話して相談したところ


「直せるかもしれません。駄目なら返金致します。」


とのコトでした。


が、「絶対になんとかお願いします!!」


と、ようやく購入できた盤でしたので、なんとか直していただきたくお願い致しました。





昨日ようやくお店の方に持って行き、願いを込めてお渡し致しました。








・・・・「直りましたので、聴いてみてください。」








!!ホントですか!!





家で何度聴いてもずーっと針飛びしていましたので、少し疑っておりました。


(申し訳ないです。。)





直りました!!!


ホント、感謝感謝です。


まだ、軽めのようでしたので、お店の方もすぐに直せたようです。





その日、もう一枚探していました盤に出会いました。


この御二人のカッコよさは、他の作品で魅了され今回、直して頂いた作品にとても好きな曲があります。


とにかくカッコイイんです。





「Yes Or No」

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盤屋巡りと祝ジャズ会と・・

ようやく、ブログ書く事が出来ます。。








全国から集まるレコードフェアへ行って参りました。


知り合いの方が毎回、出店参加していらっしゃるので、久し振りのご挨拶も出来ました。


そこで、最近気になっていた盤を「FUNK/RAREGROOVEコーナー」で出会うことが出来ました。そうなりますと、だんだんと探す範囲が広くなり時間がとってもかかります・・・


「LP2枚購入」





そのまま、いつもの盤屋さんへ足を運びました。


「LP1枚 閉店5分前に再来店後の購入」

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あくる日の夜、知り合いの方の御家に御招待頂き、以前から話しをしていた「ジャズ会」を開催いたしました。ジャズ会と言いましても、知識の乏しい私です。。


「私的ルーツからの選盤」


と題しまして、音楽を聴きながら、選盤実演への表現意義と今後の希望を話し合いました。


やっぱしオルガン好きなんだなと今回、改めて感じました。。


当時の黒人の方々は、この音を聴いて熱狂していたのでしょうか・・・


私も一曲目一音が出た瞬間、衝撃を受けました。


最も有名ではないかと思われる「THE CAT」も素晴らしいですが、初レコーディング?と思われるこちらの作品に、当時の熱さを今に感じております。

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最後に奇跡的に購入できた盤を紹介させて頂きます。

良くして頂く盤屋さんからセールの連絡が入りました。

私が探していた盤達が2枚同時にです!

けれども仕事の為に、行けません。

開店まもなく電話したのですが、すでに他のお客さんがキープ中、、、

諦めきれない気持ちで仕事をしていました。

数時間後、キャンセルされましたとの連絡が!奇跡です!!

(しかも2枚ともに!)




あまり作品がないやリーダー作が少ないという方々に惹かれます。


幻の方で有名なJohn Jenkinsによるオリジナル作曲(リーダー作品ではありませんが)で、ここ最近捜し求めてた1枚です。


BLUENOTEでJOHNNY GRIFFINがワンホーンで演奏していますが、こちらの方に意味があります。




「Latin Quarters」




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STUDIO JAZZ PARTY

平成23年6月6日




「STUDIO JAZZ PARTY」

時には激しく、

時にはしっとり、

ちょっぴり小粋なジャズ・パ~ティ~。

さあ、呑んで、踊って、気の向くままに楽しんで。

レッツ・スウィング・トゥギャザ~。

2011/6/5 SUN. 18:00-23:00

at
CAFE & DINNER STUDIO


渋谷区宇田川町36-3渋谷営和ビル5F

TEL:03-3770-7723

1,500円(ウェルカムドリンク付き)




私が参加しているイベントの、レギュラーバンドでもあるSpinning,Inc.のASADAさんがDJ参加するコトとなりましたので、遊びに伺いました。

以前、私も実演させて頂いた事もあります。その時は、とても緊張していたのですが、
今回は、とても気楽に遊びに行って参りました。

始めから参加する予定でしたが、盤屋巡りの中、気になる素敵な盤二枚と出会ってしまい、いつもの様に試聴に試聴を重ね、(音を聴いてしまったら最後なのです、、、)

悩んだ末1枚購入。次回その次?の実演にてお聴き頂きたく考えております。




今回も色々な曲が聴けて毎回の事、とても楽しかったです。(でも、私には御洒落、、)

ちょっと今回はフロアが、滑りづらかったかな。

その中で最後に選曲された、とても印象的なイントロからの一曲




「Charles Earland-Leaving This Planet(LP Ver.)」




私が以前、45Ver.を選曲したのですが、ココから!というJoe Henderson前で終わってしまうのです、、、、

(悲しい、、)

今回私は、初めてフルで聴くことができ、とても感動でした!






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