知識欠如と表現への第一歩 | NO ROOM FOR SQUARES

知識欠如と表現への第一歩

以前、知人が参加したイベントで最後に選曲された曲。


とても素敵で「ほしい!」と思い、探しておりました。


久し振りに、御世話になる盤屋さんへ伺いました。


いつものように7インチを見ながらLPも見ておりました。


(LP見ている私を、店主さんに珍しがられました。。)





あった!とそのまま購入いたしました。


MONOのオリジナル表記でしたので、大丈夫だと思っていたんです。。


選曲活動と表現をするためには、オリジナルでなければならないのです。





しかし、知人の盤屋さんとお茶をした際、伺ってみたら、、やはり違う、、、、。


私の知識の無さが、どうしようもありません。。


それでも、曲は素晴らしいです。





「MAX ROACH/IT'S TIME」


(似てるかどうかは、度外視です。)


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機材が苦手な私です。


とても詳しい方々に「針を変えると変わる。」


といろいろ教えていただきました。確かに機材屋さんやイベントで聴いてて、私でもよくわかりました。





選盤活動で表現と再現をする上で、まず出来ることで購入を検討していました。


前からお勧めしていただいてたコトもありまして、、、







ついに本気を出しました!







イベントでお聴きいただいている方々へ


「より素敵な演奏を


「盤に秘めている最大表現を


提供できればと思っております。


(見た目もいいのです。)

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