ボランティアで
とある学校の不登校生を教室に戻るための支援をしてます。
内容は、勉強を教えたり、話をしたりと、気楽な感じ。
あたしの場合、99パーセント、雑談だけどね。笑
今日行って思ったのは、担当の先生も言ってたけど、
不登校の人たちは「友達」との関わりに薄い。
支援室の最大の目標は、教室に戻る事。
教室という場は、友人の存在が大きい。
楽しみも増える。
でも、ここの子達は、友人とのコンタクトが難しく、また、様々な事情から、自分を出そうとはしない。
だから、教室という空間が辛いんだろうな。
このままだと、1人も教室復帰は難しいでしょう。
なんとか、いい案をかんがえないとな。