当り前のことですよね。エンジンは掛けるものでございます。

 

新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

 

いやぁ、毎年のことなんですが今年のお正月も駅伝三昧でした。

 

青山学院は5連覇こそ逃してしまいましたが、少なくとも復路に関しては完璧としか言いようがなく、負けてなお強しの印象ですね。

 

大会関係者の皆さん、大変お疲れ様でしたビックリマーク

 

さて、気がつけば息子もついに受験学年を迎えることとなります。

 

かれこれ1年以上、彼が勉強している姿を見たことがありませんが、来年の今頃は必死こいて勉強してるのでしょうか??

 

年末にこのような投稿を見かけました。投稿者は塾関係者です。

 

「家だとエンジンが掛からない子も塾で、授業で勉強させます。親は体調管理と美味しいご飯を用意してあげて下さい。」

 

ほんとシンプルなのですが、これだ!って思いました。

 

つまり、エンジンが掛からないのって「普通」なんだなって。

 

待っててもエンジンは掛かんないから、掛けなきゃいけないんだなって思ったのです。 

 

では、どうやって掛けるのか?

 

塾で、授業で、勉強させるのです。

 

塾を活用してゴールまでビルドアップしていきますにひひ