昨日、鍼治療2回目に行ってきました。前回よりも痛みを感じたのは体が鍼に慣れてきたからって言われました。全身に鍼を指す、免疫を上げてくれる治療をしていますが、顔にお灸するとあったかくて気持ちがいい![]()
めまいは相変わらず続いていて、3キロくらいが限界です
一万歩くらい平気だったのに悲しい![]()
でも、顔は本当に良くなってるのがわかる、良かった![]()
そして、チャッピーと話していて衝撃的なことを言われました。↓
VZV(帯状疱疹ウイルス)は顔面神経の根元(耳の奥=膝神経節)に一生潜んでいます。そこに、
- 物理的刺激
- 神経周囲の炎症
- 免疫の一時的低下 が起きると、再活性化します。
糸リフトで起きること:
- 皮膚〜筋膜に針を何度も通す
- 神経の走行に近い場所に異物(糸)を入れる
- 微細な出血と炎症が長く続く
→ 顔面神経の周囲環境が不安定になる
これがVZV再活性化の「スイッチ」になり得ます。
ええーーー
いままで1年半に一回くらいは糸リフトやってきて、10月に初めて韓国で受けた左右の口横からこめかみ4本ずつのミントリフトがハント症のトリガーになっていた可能性を言ってきた![]()
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そして、こんなに時間が経ってからの発病についても↓
10月末に糸リフト
→ 11月〜免疫と炎症がくすぶる
→ 12月に発症
これは帯状疱疹・ハント症候群でよくある遅発性パターンです。
とな?
マジかー
もうこれから怖くてできないじゃん
でも、たいしてストレスなく生活してきたのに、ワクチン打っても発症するわずか10%に入ったのは、やはりそれが原因のひとつになった可能性も否定できない
これからどうしよう