届きました。

発売から1日遅れで。




スーパーマリオコレクションスペシャルパック




が。





どうでもいいですよ。




長男が帰ってきたら喜ぶだろうなぁ五月女風29

午前中出かけた帰りにモスに寄った。


どうしても、「デミグラスソース」のハンバーガーを

食べてみたかったのである。





注文して5分以上待ったであろうか。




店員「番号札8番のお客様~」



と、呼ばれたので受け取って帰ろうとしたら

わざわざオバサン店員がカウンターから出てきた。




店員「お客様、携帯の会員登録はご存知ですか?」


あお「はぁ・・・」


店員「今日だったら700円以上注文されているので100円引き

   だったんですよ~」


あお「えええええええ五月女風3 そ、そなんだぁ・・・・・」


店員「登録は簡単ですから是非~ハート


あお「はぁ・・・  なんだぁ残念五月女風15



と、悔やんでいたら



店員「こちらをどうぞハート



と、「モスのでっかい!キャラメルコーン」を一袋くれたのだ。



あお「えええええ五月女風4 いいんですかぁぁ五月女風5


店員「ぼくちゃんにどうぞハート


と、無料!無料でくれたのであります。


数秒前まで100円損した気分で落ち込んでたのに五月女風15


なんて卑しい自分なのかしら・・・・・




必ず会員登録しますからね!五月女風4

本日インフルエンザの予防接種を受けてきた。


次男は先週に第一回目を接種し、長男も予約していたのだが

高熱が下がってすぐだったのでキャンセル。

そして今日、一緒に受けるはずがまたも発熱でキャンセル。


毎日のように幼稚園から戻ってくると微熱の長男。

鼻と咳もなかなか治らず・・・・

早く完治してほしいものである。








※これより、お食事中、食後すぐの方はご遠慮下さい。






予約時間より早く着いてしまったあおむし親子。


ソファに座りながら順番を待っていると、目の前の男の子が

鼻をほじりはじめた。




うぇ~、マジかよぉぉ五月女風30




と思いながら彼を観察しはじめた。


とりあえず、ブツが取れたようでそれを指先に持ち、

もう片方の指でまたほじりはじめた。



くぅぅ、どーすんだよ手に持ってるのはよぉ五月女風30



するとピタリと彼の動きが止まった。

次の瞬間、指先に大事に持ってたブツを食べたのだ。





ヲイヲイヲイっっっ!!五月女風30


食べちゃったよ、食べちゃったよ~~~っっ五月女風21





あまりの衝撃に、いてもたってもいられず

長男にその光景を話した・・・


そして、


あおむし「いい、長男くん。絶対鼻くそ食べないでね!五月女風23

      ばい菌だよ?ばっちいから絶対絶対食べちゃダメっっ五月女風3


と、小声で注意してるその前で、別の男の子がまたしても

鼻をほじり、食べたのである。





んがああああああああああ五月女風30





一体全体、どうしたっていうんだぃ。

鼻くそ食べるのが流行っているのかぃ?

美味しいのかい?

それを食べたら元気になるのかぃ?







んなわけないが、

彼らの動きは自然で、


「鼻くそ食べてるけどなにか?」


的な。




もう、本当にヤダ。

何が悲しくてコイツらのちたない光景を見なきゃいけないんだよぉ五月女風21

母親!お前らはどーゆー教育してんだよぉ五月女風30

お前んとこのガキが鼻くそ食ってるぞ?五月女風30





もぉ、

お願いだからその手で本を触らないでっっ五月女風21

ドアノブも触らないでっっ五月女風21









てゆーか、来ないでーーーーーーっっ五月女風13