最近怒ってばかりなので長男に 、


「カルシウム不足なんじゃない?五月女風26



と、指摘されたあおむしです。





最近「いいとも」にハマる次男。



たしか長男も次男くらいのときに、いや1歳の頃であろう。

「いいとも」にハマり、毎日「いいともーっっえいえいおー!!五月女風26


と、右腕をあげていたっけ五月女風18




そんな長男の弟なので、



タモリ「今日もそろそろいってもいいかな?マイクタモリ


次男「いいともーーーーーっっえいえいおー!!五月女風26



と、タモリに応える。





そんな彼。

毎日観るテレホンショッキングを真似て、なんでも



「そうですよねーッ五月女風4


と言う。



ぇ。

そうですよね?


「よ」 が多いんですけどーーーー五月女風5



何度聞きなおしても



「そうですよねーーーっ五月女風4



と、言う。




そんな母と弟のやり取りを黙って聞いていた長男が、



「そうですね、だよっっ五月女風30



とツッコミを入れたら、ようやく



次男「そうでしゅねっっ五月女風26


と、言えるようになりますた五月女風15





最近ますます会話が増えて、叱ったりなんだりすると、



次男「だってさー」


だの


次男「あのね、あのね・・・」


だの色々言えるようになってきた。




カワイイ盛りだが、まぁ言うことをきかないきかない五月女風24


なのでオカーサンは天使になったり鬼になったり忙しいです、はぃ。

「こ」  ではなく  「ご」  です五月女風14




我が家では世間のチビッコ達と同様、「楽しんご」が

流行っている。


長男が率先して「ドドスコ」と踊り、次男も続いて「注入」している。



あおむしはあおむしで「東幹久」が降臨して、

食事中などに何の前触れもなく



あおむし「いやコレマジ美味しいっしょっっ」



と突然言い出すので、子ども達は凍りつく。



結構似てると思うのだが。

あおむしが恥ずかしいみたいじゃないか。

なんだよ、さっきまで「ドドスコ」なんてもっと恥ずかしいこと

言ってたくせに五月女風24





次男は「ちんご」と言う。

母は「しんごちゃん」と言う。




「しんごちゃんって言えば柳沢信吾っしょ、マジで」

最近図書館に通いつめている。

それも足繁く。



子ども達の読み聞かせの本と、自分用の本を。



年に一度位の頻度で本の虫になる。

とにかく読書漬けの毎日で、寝る直前まで読み続ける。

ある意味病気でしょうか。



自宅の周囲にある数館の図書館を巡回し、読みたい作家の

本を探す。

それを読みつくすと、ネットの書評サイトなんぞやで

読んでみたい本をリストアップし、そのメモを片手に

書棚をウロウロウロウロ・・・・・


子ども達は子どもルームで適当に本を読んだりして

あおむしはなんども「あ~わ」の順に行ったり来たり。



1人で図書館にいたらあっという間に1時間以上経っていることも

よくあることで。



でも子ども達と行ったらそんなにのんびりできないので、

最近はネットで自分の本は予約しまくり、子どもの本探しに

専念している。



変な人も多いので。



話は変わるが、なぜ図書館のトイレに痴漢が多いのか。

どの図書館も個室の間仕切りやドアの隙間などに

メバリはしてあるし、「痴漢注意」の張り紙もしてある。


一体全体、図書館に何しに来てきるんだ?っつうね。


安心してゆっくりできるようにしてもらいたいものである。






先日、図書館から予約していた本が揃った、というメールがあり

受け取りに行くと、3冊のはずが、8冊もあるという。

子どもの絵本もかなり借りたので、死にそうになりながら

持ち帰った。




なるべく早く本の虫をやめなくては。


見たいドラマを忘れるほど読み耽ったり、

子どもの声が全然聞こえなかったり(これはいつもか


色々生活に支障をきたしてしまうので。


ま、ようは程ほどにすればいいのでしょうが五月女風24




とにもかくにも外は深々と雪が降り続いているので

この連休は本の虫になって引きこもろうと思いまふ。