お年賀にいただいたお菓子の缶を長男にあげました。



次男は去年あげた缶があります。





今朝、次男が「ティッシュ1枚ください五月女風26」と言うので

鼻でもかむのだろうと、1枚渡した。




お昼ごはんを食べ、次男が「おままごと」しようと言うので

またまた赤ちゃん役に徹するあおむし。


次男も赤ちゃん役をやりたい、と言うのだが、お母さん役は

ご飯を作ったり赤ちゃんの世話をしなくてはならないので面倒だ。

なので、赤ちゃん役を譲らないあおむし。



次男お母さんが作ってくれたご飯を食べさせてもらった。




次男「バブちゃーん、今度はおもちゃで遊びましょうね五月女風4


といいながら、トミカが入った缶を持ってきた。


あおむし「はーい」


と返事をしながら缶を見たら、



ティッシュがかぶされていた・・・・・・




あおむし「どゆこと??」


次男「だって蓋ないんだもん」


あおむし「ぇ?缶の蓋ないからティッシュで蓋してるの?」


次男「うん。そうだよ」


あおむし「えええええええっ」


次男「だってママが蓋捨てちゃったんだもん・・・・」


あおむし「そうだっけ?・・・・・」



たしかに捨てたような捨ててないような・・・・・



あおむし「次男ちゃんお片付けしなかった時に捨てたのかしら?五月女風14


次男「そうだよ・・・・」


あおむし「そうだっけ・・・」




うやうやしくティッシュの蓋を取り、トミカを出す次男。



一緒に遊び本の読み聞かせをしてくれる次男。


そこへ睡魔が襲ってきた。



あおむし「お昼寝するバブ~感激



と言いながら、本気で昼寝をするあおむし。


ご、ごめんよ次男。



知らない間に一人で片付けをした次男。



トミカが入った缶を見に行ったら、ティッシュがかぶされていました・・・・




ごめんよ、次男ちゃん泣く