もとを辿れば幼稚園でかなりインフルは流行っていて、

運動会さえなければ早くクラス閉鎖になっていただろう。

それなのに運動会を強行するばっかりに・・・・・

連休明け、長男のクラスは10人もの欠席!

なので次の日から2日間クラス閉鎖になった。

副担任もインフルに感染し、1日休んだだけで、もう来てるし。

ってありえねーよ。

だから感染者続出したんじゃないかっつうね。


命を預かっている教育者としてどうなんだ?


長男も高熱を3日出し、1度は下がったもののまた微熱。

一応次男以外は家族全員マスクを着用。


そしてとうとう恐れていた次男が高熱を出した。

発熱と同時に顔や首周りに蕁麻疹がでまくり、

念のため夜中救急へ。

一応座薬と薬をもらい帰宅。


そしてその日の夜、またも39度の高熱と蕁麻疹。

どうせ救急に行ったところで昨日と同じだろうと様子見。


高熱のため眠れない次男。

一晩中二人してうとうとしては目覚め、泣き叫び、

またうとうとしては泣き叫びの繰り返しで、一睡もできず・・・・・・


そんな私たちの横でグーグーといびきをかく夫。

その寝顔を見て、思わず首に手を・・・・・・


とはならなかったが、心の中で呪ってやりました。


そして朝がきて・・・・・



ってひっぱるあおむしです。


じゃなく、疲れたので。