さっき近所のお祭りに行った時、焼きそばの屋台の列に並んでいたら

こぶし2つ分しか前のオバサンと距離が空いてないのに、

小学生の男の子に、


「もう少し前にいってください」


とご丁寧に促された34歳のあおむしです。



うるせーんだよ、このクソガキがっっ!!!!


なんて毒を吐かず、静かに少し前に詰めました。

(誰も見ていなかったらぶん殴っていた・・・・なんてことはしません)



ここ数年、自分の腕や足に痣ができていることに気づかない。

というより、

いつこの痣ができたのか、ということがわからないのである。

どこかにぶつけたのか・・・

まったくもって思い当たらないのに痣ができているのである。

しかも何気にデカイ痣。


今もトイレから出ようとしたとき、何の気なしに腕を見たら

5円玉くらいの痣ができている。


えーーー、いつできたのよ!

こんなにでかけりゃいつできたのかわかりそうなのに。

だがしかし、思い出せない。


これはあおむしの脳が老いているのか。


それとも


歳をとるごとにあお痣ができやすくなっているのか。

でもそんなことってあるんだろか・・・


それとも


太っていて鈍感なのか・・・・

ぇー、それはないない~(´д`)ェヘヘ


どなたかこの謎を解いてくださぃ。