先日、会社の研修で心理カウンセラー的な方のお話を聞きました。
簡単に言うと、「できると信じればできる」といったポジティブな内容。
信じる力ってのは確かにあると思うけれどさぁ、
しまいにゃー靴下に目をつけて手にはめ、それに心を開いて会話しろっつうのです
「あなたはどうしたいの?」
靴下が話しかけてくる
「あんたどうみても靴下やん」
「それもあたしら知り合ったばっかりだし」
その会話タイムの間、スピリチュアルな音楽の流れる中、靴下の繊維について考えつつなんとか乗りきった私。
靴下に心を開くなんてカッコ悪い。という信念を貫きました
信じるものは本当に救われるんでしょうか
私にはわかりません
ところで
新幹線の窓から見える工場の煙がなんとも幻想的です
簡単に言うと、「できると信じればできる」といったポジティブな内容。
信じる力ってのは確かにあると思うけれどさぁ、
しまいにゃー靴下に目をつけて手にはめ、それに心を開いて会話しろっつうのです
「あなたはどうしたいの?」
靴下が話しかけてくる
「あんたどうみても靴下やん」
「それもあたしら知り合ったばっかりだし」
その会話タイムの間、スピリチュアルな音楽の流れる中、靴下の繊維について考えつつなんとか乗りきった私。
靴下に心を開くなんてカッコ悪い。という信念を貫きました
信じるものは本当に救われるんでしょうか
私にはわかりません
ところで
新幹線の窓から見える工場の煙がなんとも幻想的です