デルモア・ブラザース のブルース・ステイ・アウェイ・フロム・ミー

 

ボブ・ディランが参加したダグ・サームのアルバムでも

カバーされてた「ブルース・ステイ・アウェイ・フロム・ミー」

 

ここ日本でも60年代に東芝からちゃんと発売されてます。

もっともSPレコード時代の音源のLP化だとおもいますが。

 

SSWには気になるデルモア・ブラザース。

ブギーと名の付くタイトルもいくつかありますね。

 

リンジー・ディ・ポール 恋のウー・アイ・ドゥ

 

聴けば納得のフィル・スペクターへのオマージュ。

少しはヒットしたようです。

 

「ビー・マイ・ベイビー」のサウンド。

楽しくなりますよ。

 

ジーン・ピットニー ルイジアナ・ママ

 

ルイジアナ・ママと言えば飯田久彦ですね。

カバーの方です。

 

日本でもいろんな方がカバーしてたようですが。

先日アップした10インチ「若さで行こう」にも

 

弘田三枝子が元気いっぱいに歌ってましたね。

 

エクサイターズが2曲

オムニバス盤だから人気薄か安く買えました。

 

「テル・ヒム」

「エクサイト・ナンバー・ワン」

 

がアナログで聴けます。

あーあ昔は4曲入りのコンパクト盤も持ってた

 

けど手放しちゃった。

こんなことの繰り返し。

 

カテリーナ・ヴァレンテのすべて

1963年の来日にあわせてのアルバム。

 

ヒットした歌と言えば「情熱の花」

くらいしか思い浮かばないが。

 

収録曲もスタンダードやポピュラーな曲ばかり。