イラストのペレスプラードが楽しいぞ

エル・マムボと表記されてます。

 

よく見かけますイラストのペレスプラード。

このジャケのが一番好きかな。

 

ロックンロールの前はマンボが若者に人気があったのかな?

マンボズボンって言葉は覚えていますが。

 

この時代の古いシングルなどは100~200円なら購入です。

 

 

 

斉藤哲夫 されど私の人生

 

この曲を初めて聴いたのは

吉田拓郎のカバーの方でした。

 

オリジナルが気になって斉藤哲夫にも注目するようになりました。

URC時代はディランを意識してたか。

 

ソニーに移るともともとの志向が徐々に。

ビートルズサウンドに早変わりしたかに思えました。

 

バックのピアノとギターに鈴木慶一の名前があります。

昭和45年の録音になります。

 

タンゴ ジャケに惹かれて

 

レトロ感のあるデザイン。

いいですね。

 

タンゴ・アメリカーノの作曲はヘンリー・マンシーニ。

スリーサンズはジェラシーを演奏。

 

50年代のレコードはラテンものとタンゴ関係が

多いなとリサイクル・ショップで。

 

岡崎友紀 北上川 最近気に入って

 

知りませんでした。

こんなシングル出してたなんて。

 

曲調は学生街の喫茶店、あべ静江のコーヒーショップでの感じです。

サウンド的には私好み。

 

繰り返し聴いています。