オーティス・レディング 本邦デビューアルバム 1967

 

アルバムとしてはこれが本邦デビューアルバム

と解説の桜井ユタカ氏が。

 

オーティス・ブルーのアルバムを中心にということです。

「ソウルの真髄」が邦題。

 

まだペラジャケ時代ですね。

 

ハンク・ウィリアムス 傑作集

 

ペラだから購入しました。

「ラブシック・ブルース」が頭に収録されています。

 

アーロ・ガスリーのカバーで知りました。

ハンクの中で一番好きです。

 

そしてラストは

「ホンキ―・トンク・ブルース」

 

SSWファンはマスト。

 

ジャケ買いのモディリアーニ ガーシュイン

 

絵はモディリアーニの花嫁と花婿

ギャラリー二枚目の壁貼りようにと。

 

音楽の方はラプソディ・イン・ブルーとパリのアメリカ人。

まあ一度は聴きました。

 

すでに別の一枚は飾ってあります。

 

 

フランク永井 傑作集

 

あれ「君恋いし」がはい行っていませんね。

もっと後のヒット曲になるのかな。カバーだったけど。

 

「東京午前三時」から「好き好き好き」までのヒット曲を収録。

タイトルに具体的な数字が目立ちますね。

 

流行りだったのでしょうか。

知り合いの彫刻家が好きだった「西銀座駅前」

 

ABC・・・XYZ

発音がいかすぜ!

 

1960年発売のペラ・ジャケです・

雰囲気よし。