アール・クルー フィンガー・ペインティング

 

アコースティックギターが好きだったので

こんな感じが好きだった。

 

熱い猛暑にはピッタリ。

フライ級にはフライ級の良さがありました。

 

 

 

 

アニマルズ ブーン・ブーン コンパクト盤

 

かまやつひろしはリアル・ブルースより

ブリテッシュ・ビート・グループ経由の方が好きだと言ってた気が。

 

ジョン・リー・フッカーオリジナルのブーン・ブーン。

スパイダースもカバーしてたかな。

 

もちろん大ヒットの「朝日のあたる家」「悲しき願い」も

収録されています。

 

 

チャーリー・マリアーノの真髄

 

緑ジャケのすてきなデザインが有名ですね。

しかしこちらもいいですね。

 

ワン・ホーンだから聴きやすいですね。

私にはちょうどいい感じ。

 

 

 

 

 

ジョニー・ジェイムス ジョニーの甘い夜

 

ネットでジョニー・ジェイムスが160円と

出てたのであわてて購入。

 

安い理由はサンプル盤でジョニー・ジェイムスは片面だけ。

B面はなんとカントリー調が始まり、むむむと。

 

声が聴こえるとなんとハンク・ウイリアムじゃないですか。

これはこれでラッキー。

 

そういえばジョニー・ジェイムスはハンク・ウイリアムのカバーアルバムもありましたね。

それを意識したのは当時の日本のレコード会社は。

 

ジョニー・ジェイムスはジャズじゃなくてもいい気がして来ました。

この頃は。

 

ところでジャケの美人はジョニー・ジェイムスとは違うような気が。

もちろんジョニー・ジェイムス自身も美人なんですが。