MONO 赤カラー盤 ビートルズ イエロー・サブマリン
モノラルで復刻されたところが目玉。
テイク違いもあったりして。
で人気ありで高額で取引されてるようです。
ジョンの「ヘイ・ブルドッグ」がかっこよくて好きでした。
ポールの「オール・トゥゲザー・ナウ」もポールらしくて
いいですね。
MONO 赤カラー盤 ビートルズ イエロー・サブマリン
モノラルで復刻されたところが目玉。
テイク違いもあったりして。
で人気ありで高額で取引されてるようです。
ジョンの「ヘイ・ブルドッグ」がかっこよくて好きでした。
ポールの「オール・トゥゲザー・ナウ」もポールらしくて
いいですね。
クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング 1969
ニール・ヤングが参加してまもなくの。
アルバム「デジャヴ」の前年のライヴ音源が発売された。
完成形としては1971年に発売された4ウェイ・ストリートがあります。
当時はよく聴いていました。
これは気になりますね。
という訳で予約してCDを購入。
スティルスの曲が多い。
ニールは4曲のみ。
ウッド・ストック2に収録されてた「狂気の海」がこのライヴ音源使用してたとは。
知りませんでしたね。
最近ごぶさたの4ウェイ・ストリートをまた聴き直そうと思います。
そうそう2023年に亡くなったデビッド・クロスビーに捧げられています。
ベンチャーズよりかっこいいと思った 加山雄三のブラック・サンド・ビーチ
そんな兄が持っていた。
加山雄三のブラック・サンド・ビーチ。
ジャケもサウンドもベンチャーズよりかっこいいと思った。
エレキの若大将の始まりだった。
兄は5000円ほどのテスコ?のエレキギターを買っていた。
アンプもないのにね。
橋幸夫も西郷輝彦もエレキを抱えていた。
そんなジャケットのLPもありましたね。
兄はいつもコンパクト盤だった 加山雄三 恋は紅いバラ
他に「君といつまでも」「蒼い星くず」
があったようです。
B面の「夜の太陽」「日本一の若大将」は作曲が中村八大です。
自作ではなかったんですね。
しかしこれがまたいいんですね。
ちょっとジャズっぽいというか。
おしゃれな感じになっていたんですね。
特に「日本一の若大将」はさすがな出来です。
川中美幸の下積み時代 春日はるみ 新宿天使
歌謡界にもある下積みの時代。
藤圭子を意識したような曲調。
ヒットはしなかったようですがたまに見かけます。
1973年の頃のデビュー曲。
低迷だったので1977年に川中美幸に改名。
そしてようやく。