初期のダイナ・ワシントン
有名なクリフォード・ブラウンと一緒にやったのが1954年頃で
このアルバムに収録されてるのは1946~1954年の録音です。
ジャズなのかブルースなのか区別が私にはできませんが。
古い雰囲気を漂わせています。
ハードオフで500円だったので買ってみました。
ブルースを歌ってるけどブルース・シンガーじゃないのかな。
初期のダイナ・ワシントン
有名なクリフォード・ブラウンと一緒にやったのが1954年頃で
このアルバムに収録されてるのは1946~1954年の録音です。
ジャズなのかブルースなのか区別が私にはできませんが。
古い雰囲気を漂わせています。
ハードオフで500円だったので買ってみました。
ブルースを歌ってるけどブルース・シンガーじゃないのかな。
50年近く探してた JOYOUS NOISE ライト・ミュージック増刊号 1974
70年代前半はアコースティックなSSWの時代。
私の好みとぴったり合いました、
アコギのベスト・アルバム40選のコーナーがありました。
何枚かは集めましたが当時は輸入盤の買い方も知らず。
ずっとあとになって少しづつ。
ところで最近ネットで見覚えのある名前、ジャケットを発見。
えいっと買いました。
それがJOYOUS NOISEのファースト。
CSNやスティーブン・スティルスの感じと思って頂ければ。
むー私としてはもう少し彩があってもよかったかな。
ちょっと力が入りすぎてるかな。
「蒼い眼のjジュディ」に似てる曲もあったりして。
ミー・アンド・ボビー・マギー クリス・クリストファーソン
ジャニス・ジョプリンのカバーのヒットに影響を受け。
作者のクリス・クリストファーソンに注目を。
はるかに少なかったクリスのシングル盤。
でもなんとか入手。
シンガーソングライターのファンとしては。
ああ アグネス・ラム 雨上がりのダウンタウン
70年代の半ばころな人気がありました。
世の男性を喜ばせてくれました。
歌は決してうまくありませんが
それでもいいんです。
作家陣は加山雄三や加瀬邦彦がしっかりと
盛り立てていますね。
くれぐれもご注意を。
聴くアルバムではありません。
あくまでもジャケ観賞用です。
ヒットしなかった 島倉千代子 愛の悲しさ 1962年
暗い歌だからかヒットしなかったようです。
作詞が一般素人の雑誌の入選歌、昔はよくありました。
現存数が少ないのでしょうか。
オンデマンドでCD復刻されているようです。