ジェイムス・テイラーをカバー McKENDREE SPRING 1971
アメリカのサウンド、特にCSNY系を意識したバンド。
ある時はニール・ヤングを。
またある時はジェイムス・テイラーの
「ファイア・アンド・レイン」をカバーしてます。
嬉しい英国盤が300円と嬉しいじゃありませんか。
半分くらいがアコースティック・ロックでいい。
ジェイムス・テイラーをカバー McKENDREE SPRING 1971
アメリカのサウンド、特にCSNY系を意識したバンド。
ある時はニール・ヤングを。
またある時はジェイムス・テイラーの
「ファイア・アンド・レイン」をカバーしてます。
嬉しい英国盤が300円と嬉しいじゃありませんか。
半分くらいがアコースティック・ロックでいい。
レイ・チャールズ わっちゃいせいとたくろうは歌った
アトランテック時代の「ホワッド・アイ・セイ」
レイチャールズの代名詞。
ABC時代はポピュラーになりましたが
アトランテック時代も聴かないと。
たくろう・オン・ステージでカバーしてました。
その時のタイトルが「わっちゃいせい」
だったかな?
ニールヤングもカバー スリム・ハーポのレイニー・イン・マイ・ハート
どうもニール・ヤングは脱力系ブルースがお好み。
他にもジミー・リードの曲もカバーしてました。
ニールのアルバム「エヴリ・バディズ・ロッキン」に収録されています。
あのイッツ・ア・ビューティフル・デイはいない
イッツ・ア・ビューティフル・デイで連想するのは
「ホワイト・バード」
透きとおった女性ヴォーカルと
空に舞い上がるバイオリン。
しかしこのアルバムでは。
あまり期待してはいけない。
ハードオフで300円なので
買ってみましたが。