イントロ勝負 マンチェスターとリヴァプール
なにやらサッカーの対戦のようでもありますが。
曲名です。
1968年の高1の時であります。
曲の出だしが「マンチェスター&リヴァプール」
とここまでは歌えますが跡が続きませんね。
アーチスト名がフェラスとなっていますが。
ただしくはピンキーとフェラス。
この年はピンキーとキラーズもあったりして混乱しますね。
イントロ勝負 マンチェスターとリヴァプール
なにやらサッカーの対戦のようでもありますが。
曲名です。
1968年の高1の時であります。
曲の出だしが「マンチェスター&リヴァプール」
とここまでは歌えますが跡が続きませんね。
アーチスト名がフェラスとなっていますが。
ただしくはピンキーとフェラス。
この年はピンキーとキラーズもあったりして混乱しますね。
大ヒットのサイモン・セッズ 1910フルーツガム・カンパニー
ショッキング・ブルー「ヴィーナス」と並んでのビッグ・ヒッ。
バブルガム・ミュージックと呼ばれて。
イントロを聴けば誰でもすぐ思いだします。
中古屋でもよく見かけます。
それほどの・・・
サイモンとガーファンクル サウンド・オブ・サイレンス
買ったのは高1の1968年。
発売はCBS/SONYに代わっていましたね。
私が初めて購入した彼らのレコード。
このころのシングルを聴くと初心を思い出しますね。
イラストシリーズ レオン・ラッセル
名作「ア・ソングフォー・ユー」を含むセカンド・アルバム。
次作「カーニー」と並んで私の愛聴盤。
「バングラ・デシュ」での活躍に引き付けられました。
ジョージよりもクラプトンよりもディランよりも
一番印象に残りましたね。
イラスト・シリーズ CS&N
アコースティック・ロックの金字塔。
ニール・ヤング参加のひとつ前のアルバム。
「青い瞳のジュディ」が有名ですね。
私が買ったのはグラモフォン盤ではなくて。
パイオニアに発売が移ってからの。
でもその後グラモフォン盤も
米オリジナル盤やUK盤各国盤へと手を伸ばしていきました。
コレクターへの道を。