煙が眼にしみる プラターズ

 

B面は16トン。

テネシー・アーニーフォードのヒット曲。

 

日本ではフランク永井も歌ってました。

 

 

 

月影のキューバ セリア・クルス

 

セリア・クルスはキューバの美空ひばりみたいな人。

この曲は日本では。

 

ザ・ピーナッツ、森山加代子、西田佐知子等にカバーされています。

 

ここは「悲しき天使」だろう

 

フィフス・デメンションのコンパクト盤です。

代表曲が4曲収録の東芝盤です。

 

「輝く星座」「ビートでジャンプ」はパスして。

メリー・ホプキンの「悲しき天使」を聴いてみましょう。

 

いきなりサビから始まる構成。

男性ヴォーカルが思ったより辛口でちょっと驚きます。

 

ウィルソン・ピケットみたいな感じも。

バックがポップスだから中和されてますが。

 

 

 

ラブ・ミー・テンダーの原曲はこれだ。

 

プレスリーのラブ・ミー・テンダー。

歌詞を変えただけか。

 

ちよっとがっかり。

B面の「オーラ・リィ」

 

聴けば納得。

 

いとしのクレメンタイン。

オーマイ・ダーリン、オーマイ・ダーリン~

 

昔渡辺とも子が歌ってたような。

元ジェリー藤尾夫人ですね。

 

 

 

浜田光男のソノシート 昭和38年

 

日活の青春映画のスター。

吉永小百合との共演多数。

 

なんとこの時点20本目になるとか。

青春歌謡の世界。

 

けっして上手くないけど。