アニマルズのコンパクト盤がスタート

 

高校生の頃好きな「朝日のあたる家」

と「悲しき願い」1968~69年?頃購入。

 

お得な4曲入りのコンパクト盤

と呼ばれていましたね。

 

東芝盤でもなく

キング盤でもないグラモフォン盤。

 

他の2曲も好きになってしまいました。

キャロル・キング作品の「炎の恋」

 

「孤独の叫び」もグランド・ファンクより

ずっと好きです。

 

マントヴァーニ ホワイト・クリスマス

 

今年も来ました渡り鳥

じゃなかったクリスマス。

 

ハードオフのジャンクコーナーからゲット。

ジャケデザインはグッドですね。

 

こうしてまた一枚。

クリスマスのレコードが増えていきます。

 

まだ10月だけどね。

 

和田誠 表紙の

 

知り合いが100円で譲ってくれました。

ジャズ批評の表紙も何年かやられていましたね。

 

 

ストーンズのコンパクト盤 イン・コンサート

 

イン・コンサートとなっておりますが

アルバム「GET YER YA - YA'S OUT」からの

 

1969年11月27,28日のニューヨークのマディソン・スクェア・ガーデン

における実況録音盤です。

 

曲目は最強の4曲。

 

ジャンピン・ジャック・フラッシュ

リトル・クイニ―

ホンキー・トンク・ウイメン

ストリート・ファイティング・マン

 

こんなのがハード・オフのジャンク・コーナーで

100円は嬉しいですね。

 

これで最後のシングル盤かな 日野てる子 悲しい青空

コンプリートしたわけじゃないけど。

 

欲しいシングル盤はだいたいそろったかな。

 

A面よりB面の「夜の渚の君とぼく」が好きです。

軽いハワイアン歌謡がいいんですね。

 

さて編集CDの改定版をつくらなきゃ。