スティーヴ・ローレンス 悲しきあしおと

 

最近はゆったりとした感じがいいですね。

オールディーズやポピュラーと呼ばれてた時代物が。

 

ジャケ違いの再発を持ってた思いますが。

やはり古いジャケが好きですね。

 

 

 

 

千田浩二 泣いてる札幌 1968

 

ハードオフの110円コーナーに

知らない昭和40年代の歌謡曲があれば手が出てしまう。

 

取り敢えず聴いてみる。

おやおや。

 

結構いいぞ。

函館の女のような出だし。

 

 

 

ディオンヌ・ワーウィック 恋よ、さようなら

 

ラジオの番組でよく聴いていました。

たまにボビー・ジェントリーのカバーも。

 

私が好きなのはスワンプ臭のあるボビー・ジェントリー盤。

しかしバカラックらしいサウンドはディオンヌ・ワーウィックのほうですね。

 

軽快はねるような感じが。

むーどちらもいいですね、結局は。

 

恋するメキシカン バート・バカラック

 

私にはライクーダーのカバーでおなじみ。

パラダイス・アンド・ランチのアルバムだったか。

 

直訳するとメキシカン・デヴォ―スは

メキシコ式離婚になるのか。

 

タイトルとはちょっと違和感がありますが。