スティーヴ・ローレンス 悲しきあしおと
最近はゆったりとした感じがいいですね。
オールディーズやポピュラーと呼ばれてた時代物が。
ジャケ違いの再発を持ってた思いますが。
やはり古いジャケが好きですね。
スティーヴ・ローレンス 悲しきあしおと
最近はゆったりとした感じがいいですね。
オールディーズやポピュラーと呼ばれてた時代物が。
ジャケ違いの再発を持ってた思いますが。
やはり古いジャケが好きですね。
ディオンヌ・ワーウィック 恋よ、さようなら
ラジオの番組でよく聴いていました。
たまにボビー・ジェントリーのカバーも。
私が好きなのはスワンプ臭のあるボビー・ジェントリー盤。
しかしバカラックらしいサウンドはディオンヌ・ワーウィックのほうですね。
軽快はねるような感じが。
むーどちらもいいですね、結局は。
恋するメキシカン バート・バカラック
私にはライクーダーのカバーでおなじみ。
パラダイス・アンド・ランチのアルバムだったか。
直訳するとメキシカン・デヴォ―スは
メキシコ式離婚になるのか。
タイトルとはちょっと違和感がありますが。