トップは天才



ナンバー2は秀才



らしい。



なるほどそんな感じはしますね



僕は完全にトップ向きではないです



特別秀でたものがないから



でもそれを駄目だと思ったことは不思議となくて



逆にこのオールラウンドスタイルは誇れるものだと思うんです




その努力でトップを支え、結果的に組織ごと良くなるならそんなナンバー2は素敵ですよね



そんなナンバー2になろうと思う



そんな生き方を
「トップになれないことからの挫折」だとは僕は思わない。



それが僕の生き方。



ある意味アーティストには1番不向きなのかなショック!ダウン(笑)