ちゃっす、さっきまで自殺しようか迷ってたぺぷちです。。
つーか生きるのがかったるいな。。。うんうん。。
俺は結構みんなとも喋るし結構ふざけるキャラだし決して暗いほうではない印象を周りに与えてると思うけど、最近実は俺は結構な根暗なんじゃないかって思い始めてます。。。楽しく接してても内心「たりー」とか「帰りテー」とか無意識のうちに考えることが多いというか、体に力が入らない。。剣道をやってて気づいたことの一つとして心身一体ってものがある。たとえば、俺の体の限界が100だとしたら気分がのりきじゃなかったりやるきがなかったりするとまじでそれの20~30くらいの力しかでない。でも、すごく戦ってみたい相手と対峙したときや気分がすこぶるよくて爽快なときはマジメに300くらいある。いくら動いても疲れないし寧ろ戦ってること自体が快楽に思えてきて欲を貪るように戦うときもある。。で、最近はマジで調子悪いね、、
体の体力が車の性能だとしたら精神がガソリンの入り具合ですな。。あと、話しが飛び飛びになってすんませんけど呼吸ってかなり大事だと思います。。剣道とかで気が重いとき面を打つ際ものすごく気合入れて掛け声出して打つと打った瞬間っていうか掛け声を出した瞬間いままで重かった胸がフッと軽くなるんですよ。まあ、すぐ重くなるけど。。。だから、気が重いときは深呼吸して重くて濁った空気をだしています。それに剣道やってて思ったのですが姿勢が悪いと曲がってるところからまた体の空気が淀み濁り始めて重くなります。そうなると精神が重くなりますから体力が次第に精神によってセーブされてきてしまい疲れはじめる・・・・
さっきまでそんぐらい淀んで濁った空気が体の中にあったんだけど漫画読んでたらいつも間にかに消えてたww
思うに多分俺の今の唯一の生き甲斐である漫画という趣味はたぶん数少ない俺のからだの浄化手段と思われる。。
最近、ネットオークションに嵌っててXXXHOLiCの7~9巻と12巻とGTO1~23巻とちょびッ1~5巻を買いました~~~で、今日XXXHOLiCが届いた。。。よsっしゃーーーーー
あと今日、レベルEとD・N・A2を買った~やっぱ冨樫と桂正和は最高に面白いよb
正直、画力・ストーリ性・描写センス・キャラセンス・各々の味を総合的に見るとやっぱこの二人が最高クラスかな?最近、買ったZETMANもかなりおもしろかったし・・・
あと、味の良さとしてはCLAMPも結構上位でしょ。。作品間に関連性を持たせるっていう発想もすごいしそれによって他の漫画も興味を持たせるって言う・・・・す、凄腕だ。。。あ、あと井上雄彦も面白いと思う。。スラムダンクもさることながらバガボンドやリアルもなかなか・・・っていうか画力は天下一だろ。。イラストレイターとしては小畑健とマジメに肩並べると思う。まあ、今紹介してた(小畑健をいれて)五人はまあ画力はG・F・E・D・C・B・A・S・SSとしたら最低でもAかSには入るだろ。あと、最後に二十世紀少年の浦沢直樹。。この人は画力もそうだけどストーリー性がすごいというか、、・・・・説明するのめんどくせぇ。。でも、この人が描く女の子って結構好きです。二十世紀少年のカンナとかまさに自分にとって理想の女性!!
個人的な視点から評価したいと思います。。
浦沢直樹
画力:SS
ストーリー性:S
描写センス:A
味:S
キャラセンス:SS
桂正和
画力:SS
ストーリー性:S
描写センス:S
キャラセンス:S
冨樫義博
画力:S
ストーリー性:SS
描写センス:S
味:A
キャラセンス:SS
井上雄彦
画力:SS
ストーリー性:A
描写センス:S
味:SS
キャラセンス:S
CLAMP
画力:A
ストーリー性:S
描写センス:S
味:SS
キャラセンス:SS
こんなかんじ?まあ結局みんなすごすぎなんだよ。。
それにしても最近22時ごろで目蓋が重くなるの疲れているのかな?或る人に精神的に疲れてるといったら体が疲れてるんだよといわれたことを思い出す、、しかし相反してやることは積もるばかり。。。
