もう書けない。
上手く繕えなくなってきたんだよ。言葉は、角がたつし、何を書いたらいいのか解らない。


報告することならあるのにね。


ごめんね。









いろんなことに、
私が、ついてけないのかな。

私が、いけないのかもしれないね。
ほら、みろ、無精。笑



どんどん筆が進まなくなる毎日。きっと、端から見たら無情にも映るんだろうね。
君が知らない噺。


数年前のアノ日に決めた。アノ時から、私達は灰色を刻んだんだよ。
黒にも、白にもならないと私は決めて、今も守ってる。
今、苦言を云われても、私からみれば「?」って感じになってしまう。


だから、云ったじゃない

友達になりたかった。と

忘れた?違うよね。
自分にとっての"世界観"
其れにそぐわない思い出は消してるだけだよね。
邪魔だと位置付けられて、隅に追いやられ、誰も覚えていないけれど、
たった二人。私が、私は覚えてる。
決めたことだから。


ちゃんと双眸を見て云うよ
その日までは、
誰よりも近い立場の

知人でいる。


他人か友達かを選ぶのは、君だよ。
他の関係は無い。
頑張って、気が合って
親友まで。



それが、私の決めた
誰も知らない噺。



態々、わざとらしく
単語並べるほど、
答えに追われてるの
急かされてる気がする
逆に、1から10までが愛で帳消しになるなら


悲しすぎるよ
そんなの、悲しいよ

それだけじゃない、
それ以外を求めて何て、最初から聞く耳無かったじゃないか、君は
君はいろんな理由を持ち出すけれど、違うよ
君は、そういう人何だよ

すべて病気で括らないで

すべてを病気と認めるなら、私も其の病気が齎す一部となる

「それは違う」


御都合主義は懲り懲り






だらしないんだよ、あたしたち。


私は、止める、抜けた
死ぬまで詰られたっていいよ、
責められる動機が皆無だと思ったこと無いからさ



外泊してるし…(´Д`)



私の私生活を
君ほど乱せる人は、
早々いない
予定狂うのは嫌いだ

いい通達を待って
馬鹿を見る