TBSの田中みな実アナに初ロマンスが報じられた。
18日発売の写真週刊誌「FRIDAY」によると、気になるお相手はお相手は「サンデージャポン」のADで進行役を務める制作会社の社員。同誌は4月中旬の月曜日、春らしいシフォンスカートに身を包み、東京・赤坂のミッドタウン内にある公園のベンチでベーグルサンドを手渡す姿や、桜が咲く公園を散策する2人の写真を掲載。その後、六本木ヒルズで仲良くショッピングをしたなどと報じている。

同誌の直撃取材に田中アナは、「お友達です」と返答。恋に発展する可能性を聞かれると、「私は『みんなのみな実』なので、それはないです」と持ち前の明るいキャラで切り返している。

アイドルアナまっしぐらな田中みな実アナ。初ロマンスで人気はどうなるのか?
ぶりっこが過ぎるとは思うが、TBSの人気アナ。
最近TBSのアナウンサーの恋花多いな~

映画『きいろいゾウ』で、宮崎あおいと向井理が初共演を果たし、夫婦役を務めることが明らかになった。

この作品は、西加奈子の同名小説を映画化したもので、生き物の声が聞こえる妻・妻利愛子(ツマリ アイコ)役に宮崎あおいと売れない小説家の無辜歩(ムコ アユム)役に向井理が演じる。

宮崎あおいは、共演する前の向井理の印象は、、「2回ほどお会いしたことがあったのですが、その時の印象でいうと……話にくい人なのかなと、ちょっと思っていました(笑)」
共演してみるとそのイメージはがらりと変わったようで、「話しやすい方ですし、すごくいい意味で、普通だったんです(笑)。それがとても安心しましたし、ツマとムコを一緒に作っていくなかで、きちんとふたりの関係性を作り上げることができるなあと思いました」と感想を語っている。

対して向井理の宮崎あおいの印象は、「このままの感じの人なのかなという部分と、絶対何か隠し持ってるなと思っていた部分がありました(笑)。ハートの部分で、外見でイメージするだけじゃない人だろうと思っていたので。それは想像どおりで、筋がある方だなという感じがします」と印象を語っている。

『きいろいゾウ』は、周囲の生き物の声が聞こえてしまう妻利愛子(ツマリ アイコ)と背中に大きな鳥のタトゥーを入れた売れない小説家の無辜歩(ムコ アユム)のお互いを「ツマ」「ムコさん」と呼び合う夫婦の物語。
映画『きいろいゾウ』は2013年新宿ピカデリーほかにて全国公開予定。
怪我からの復活に燃える松坂は、3Aの試合に登板。7回ツーアウトまで投げ、投球数は95球。7安打、3奪三振、1死球、5失点(自責点4点)で負け投手となった。

対戦した松井は、4打席でノーヒット。
試合後のコメントは、
松坂は「松井さんとの対戦を楽しみにしていた。自然に(気持ちが)入っちゃいますね。うまく打ち損じてくれるところに投げようとした」
松井は「1、2打席目は微妙にずらされた感じ。(松坂は)調整段階だけど、それなりのいいボールが来ていた気がする」

コメントだけで判断すると、松坂の方が松井を意識している様子がうかがえます。
松坂は今年ホントに勝負の年。今年駄目なら間違いなくトレードに出されるだろう。
対する松井は、予想より早くメジャーに上がれるかもしれない。
日本に戻ってくれば、スターの扱いを受けられるのにあえて松井はメジャーを選択した。

メジャー帰りで日本のプロ野球に移籍した選手があまりピリッとしない。
限界までメジャーで正解かもしれない。