4年に1度のバレーボール三大大会の一つ、世界選手権が9月9日に開幕です。開催地は、イタリアとブルガリア。

 

さっそく日程(予選)がこちら☟

試合時間とテレビ(BS-TBS)での放送時間。

 

前の段階で出てたスケジュールでは、スロベニア戦は第二試合になってたけど、変更かな?

全試合のスケジュールは【FIVB MEN'S WORLD CHAMPIONSHIP:Match Schedule】

決勝は9月30日深夜3:30~予定。

 

プールもおさらい。

日本はプールA、予選はフィレンツェで行われます。イタリア、アルゼンチン、ベルギー、スロベニア、ドミニカ共和国の6チーム。ここから、予選R上位4チームが次に進めます。

 

 

 

●ネットで見る方法

 

Volleyballworld TVにて見れます。ネイションズリーグの時とおんなじのですね。

有料で要登録。ネイションズリーグ時に登録した人は、そのままサインインすれば見れるのかな?

デバイスはPC、タブレット、アプリ。ネイションズリーグの時はアプリのがやや安かった気が。価格は、€19.99=約2,566円。

前と登録方法が変わってなければ、こちらのやり方で。今回はブルーノリマ選手。

 

☝の中にも書いてありますが、フランス、イタリア、日本は、なぜか試合の24時間後から見れると。 まぁいろいろ事情があるんでしょう。

なので日本戦に関しては、テレビのが早いということ? 決勝は、BS-TBSで深夜にライブ放送があるみたいです。

 

 

がんばれ、日本日本金メダル!!

 

 

 

 

 

 

 

 

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USAバレーボールオリジナル 2016秋
クリスタ ディーツェンは、彼女の見事なバレーボールキャリア・・・ホープウェル(ペンシルベニア州)高校、ペンシルベニア州立大学(NCAAタイトル2度)、アメリカ女子ナショナルチーム(世界タイトル1度)、アメリカ女子オリンピックチーム(2012銀、2016銅)で、ずっとキャプテンである -そしてとてもグッドなキャプテン。
「チームメイトがチームメイトから’ママ(Mom)’ってニックネームをつけるのは、決して悪いことじゃないよ。」
アメリカ女子ナショナルチーム監督・カーチ キライは2016年、ディーツェンのことをこう言った。
「それは、彼女がチームメイトを気にかけていて、ゆがんでいることがあれば気づき、人々が大丈夫であることを確かにするために、check inするということ…もし物事がOKじゃなければ、彼女は、その人が物事をより良くする方法を見つける手助けをしてあげるんだ。それが、たくさんあるクリスタの力の1つさ。」
ディーツェンは現在、あるいはこれからのチームキャプテンへ、助言をシェアしてくれる:

1.リーダーとしての自分の力を見つけること
導く道(方法)はたくさんあるし、異なるタイプのリーダーもたくさんいるの。他の人がしているのと同じやり方で、リードする必要はないわ。あなたはあなたでいて。
でも自然に生まれないリーダーシップの領域に取り組むことも忘れないで。たとえば、あなたのコーチは、もっと声(意見)を出せとか、チームはあなたのエネルギーをもっと必要としているとか言うかも知れないわ。それらは、あなたの1番の力じゃないかも知れないけど、キャプテンとして、最優先は、チームにとって何がベストかなの。もっと声を出したり、もっとエネルギーをもたらしたりすることが助けになるなら、そのチャレンジへとステップアップしてみて。

2.若い選手の面倒を見ること
あなたが高校か大学、ジュニア、シニアの2年生なら、1年生を知ることをして。
私がペンシルベニア州立大学の2年生の時、1年生とピザを食べに出かけたのを覚えているわ。年下の選手たちとごはんを食べるのは、強い関係を築くことを始める、すばらしい方法よ。それは、ヒエラルキー(上下関係)を取り去って、コミュニケーションを開き、信頼を築くのを助けてくれるわ。

3.手本を示してリードすること
キャプテンの時ってね、より多くの注目が集まるの。若い選手たちはあなたを見上げ(尊敬し)、手引きを求めるでしょう。
だから、明白よね。いい手本をセットすることが大事だって。コート上で自分自身を操作する方法、メディアで自分が何を表現するのか、会見で何を言うのかを自覚して。You're ynder a different microscope. それを恐れないでね。
あなたは良いロールモデルだって、ただ確信すればいいの。そうやって周りを助け、チーム、学校、ホームタウン、家族にとって、良い代表者になれるわ。
それから覚えておいて。自分の行動に責任を持てないのなら、他者の責任を負うことはできないのよ。

4.自分をケアすること
自分自身のケアをしなかったら、他者のケアもできないわ。
キャプテンにも、良き指導者が必要なの。だから、あなたもコーチングスタッフの他に、アドナイスを求めて行ける人々を持つべき。あなたが尊敬する人を見つけて -もしかしたら、元選手とか、同じような経験をしてきたチームメイトかも。
あなたは1人じゃないって知ること。コーチングスタッフの他に、アイディアをくれる(一緒に考えてくれる)人がいることは、あなたにとって大事なことよ。

5.弱点を抱きしめること
キャプテンだからって、すべての答えを持っているってことじゃないでしょ。手本を示して率いていたり、正しいことをやっているなら、下の世代にあげられる最高のギフトの1つは、自分が苦しんだ場面をシェアすること。チームメイトとより近くなる繋がりを形作れる助けになるだろうし、あなたもつまづくチャレンジに直面しているってことを、彼らに示すでしょう。

6.心地よくない会話をしながら、心地よさを得ること
これは、私が取り組む必要のある領域だったわ。
人生で、私は先生のペットになることにとても引き付けられたし、しばしばコーチの味方でいたの。キャプテンとして、あなたはチームメイトとコーチ陣の架け橋、だから問題のすべての側面に耳を傾けることができなきゃだめなの。そして、他者にぶつかることもできなきゃだめよ。選手だろうと、コーチ陣だろうと。
問題が難しい時もある。人の責任を負わなきゃいけない時もあるわ。キツいはずよ。だけど、良いキャプテンになるためには、いつも1番簡単な方法を取ることはできないわ。

7.一層の努力をすること
もし、誰かが苦戦していたり、悪い日だったりしたら、彼らを悩ませることを解決するために、ちょっとした時間を費やして。練習や授業が終わってから会うってことかもね。
あなたができるベストで、対処(克服)するのを助けてあげて。示してあげるの、あなたのために私はいるのよって。

8.他のリーダーを育てること
チームの若いメンバーが、リーダーシップのクオリティを持っているって発見したら、あなたが学んできたことをシェアして。
あなたよりずっと良いリーダーになるかも知れない人をトレーニングすることになるかもっていうのは、心配しないで。プログラムが繁栄し続けることを助けるという意味では、あなたの財産の一部は、次の世代へリーダーシップのバトンを渡しているということでしょう。

9.フィードバックにオープンになること
方程式から自分のエゴを取り除く時、周りのフィードバック(意見)を聞くことは、とてつもなく(あなたの)ためになるわ。
そこに関して、私たちアメリカの監督・カーチ キライの右に出る者はいないわ。彼はいつも、inputのために周りに質問しているのよ。これが、あなたが学んで、何をしていてもより良くなる方法よ。

input=何かを作るための材料、情報、データ、アドナイスを提供すること。
私が前に述べたように、あなたはすべての答えを持ってはいない。大切なのは、オープンマインドでい続け、アドバイスを受け取ることよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、サオリンだハート かわいいハート …じゃなくて、何の記事?わくわくと思って訳してみた記事。USAバレーの指南書、キャプテン編。でした。まぁせっかく訳したので。

 

キャプテンとか本当大変だよね。すごいなー。指導者とはまた微妙にちがいますよね。導くけど、うーん…。

カーチキライの下でキャプテンをしているためか、基本ベースの考えがカーチキライの考えですね。リーダーシップ論みたいのって、本当その人によってちがうから興味深い。監督とかキャプテンとかいろいろ。もっと細かいとこだと、男子と女子でちがったりするんだろうな。レゼンデ監督がいってたよね。

 

リーダーや上に立つ人間は、孤独なもの。そうでなききゃいけない、そう振る舞わなきゃいけない時もある。でもどんな状況でも、月並みだけど、絶対に1人じゃない。

 

また他にもいろんな人のも知っていきたいな。イタリアとか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018.8.15、チャイニーズタイペイ、台北 -水曜日、台湾大学天母キャンバス体育館での第6回AVCカップ男子で、日本が開催国・チャイニーズタイペイからの壮大な逆転勝利3-2(21-25、25-20、32-30、29-27、17-15)を勝ち取り、銅メダルを握った。
第1セットから緊張感のある対決で、両サイド10-10でタイ、その後日本が16-13で3ポイント進んだ。チャイニーズタイペイキャプテン・チェン シェンチェンがサービスラインから日本の守備にショックを与え、18-18でチームを追いつかせた。日本に3点取ることを許しつつも、チャイニーズタイペイが25-21で第1セットを取り、いいスタートを切った。
3,500人以上の観客にサポートされたチャイニーズタイペイは、第2セットもペースを落とさず、最初から最後までリードし、すばらしい25-20勝利。
2セットストレートで落とした、キャプテン・小林光輝率いる日本。彼がエンドラインからミサイルを発射し、日本が5-5のタイ、ファーストテクニカルタイムアウトで8-5リードするのを助け、日本のリズムを見つけ、コートに戻った。チャイニーズタイペイはそのサーブのおかげで、14-16ではわずか2点ビハインドで抑えたが、チャイニーズタイペイの生んだ2本の自滅ミスというアドバンテージを日本が得た。この4点リードをキープしながら、日本がこの試合初めてのセットポイントを迎えた。どんどん騒がしくなるサポーターの応援で、チャイニーズタイペイは必至のカウンターアタックの波に乗り、5連続ポイントで25-24で1回目のマッチポイント、そして銅メダルに到達した。しかし、ファンタスティックなスパイクが、ゲームをタイに戻し、両チーム強打の応酬、その後日本がなかなか決着のつかなかった32-20勝利で、安定性を証明した。
第4セット、日本がすばらしい形を取り戻し、しっかりした2ポイントでチャイニーズタイペイから前に出て、23-23で同点。そこからまた、アクション満載のゲームがスタートした。しかし日本が再び安定感を証明し、続いて高梨健太のトリッキーな軟打、29-27で激戦のセットを終わらせた。
タイブレークは、最初のサーブから強烈な打撃合戦をしながら、両チーム銅メダルを獲るために、すべての力を出していることを立証した。6-6から15-15まで、いくつか同点を過ぎながら、日本が常になんとか1歩先をキープし、高梨健太の最後のエースを含む2連続得点で、17-15でセットと試合の終わりを宣言した。
ファンタスティックなカムバックで、日本は銅メダルを強くその手に掴み、一方チャイニーズタイペイは、タイで開かれた前回大会と同様の4位に終えた。
「経験豊富で強いチャイニーズタイペイと戦う機会があって、本当によかった。我々の若い選手に、コート上でより多くの細かい部分を学ばせてくれたよ。0-2ダウンの時、私が選手に言ったのは、スコアボードを気にすることはない、代わりに、ゲームに集中し、各プレーを堅くするべきだと。」
日本監督・松井泰二はコメントした。
「私たちは実際、最初の2セットをコントロールしていた。でも日本がメンバーを代えてから、こちらのリズムが崩されたよ。」
チャイニーズタイペイ監督・チェン ユアンはコメントした。
「僕は日本とプレーする時はいつも、わくわくするんだ。試合に負けて、ちょっとがっくりきているよ。」
チャイニーズタイペイキャプテン・チェン シェンチェンはそう話した。
勝岡将斗が、38本中18キルを含む22得点、富岡将馬が18で援護した。
ファン チェンフェンが33本中19キルを含む22得点、リュ ホンジュ、チェン シェンチェン、リン イフェイがそれぞれ15、14、12得点を加えた。

 

最終順位
1.カタール カタール ゴールドメダル

2.イラン イラン シルバーメダル

3.日本 日本 ブロンズメダル

4.チャイニーズタイペイ

5.タイ タイ

6.オーストラリア オーストラリア国旗

7.カザフスタン カザフスタン

8.韓国 韓国

9.ベトナム ベトナム

 

個人賞

ベストアウトサイドヒッター: カタール#4 リベイロ レナン

                 チャイニーズタイペイ#7 リュ フンミン

 

ミドルブロッカー: カタール#16 イブラヒム モハメド

           イラン#4 Taghizadeh ラフマン

 

オポジット: カタール#12 ハンマド ムバラク

セッター: イラン#14 Karimisouchelmael ジャヴァド

リベロ: 日本#6 小川智大

 

MVP: カタール#16 イブラヒム モハメド

 

 

 

 

 

 

 

前回タイ、日本銅メダルおめでとうぱちぱち

 

2セットダウンとはいうものの、最初の2セットはそんなに相手にやられてる感じもなかったけど、でもいい試合をしたけど負けてしまうのと、勝つのは大きな差。しかも相手ホーム。タイブレークを制した日本すごい日本 シニアで試合見てると、大学生はやっぱ細いね。コートが広く見える。でも数年後には一回りくらい大きくなってるんだろうな。

小川選手もおめでとうぱちぱち イランのセッターの選手、名前長い~汗 でもかっこいいね、”ジャヴァド”、スターウォーズみたい。

 

この試合、確認してないのでわからないですけど、DAZNでまだ見れるのかな? 違法(非公式)のサイトはウィルスとか仕込まれることもあるし、機械弱いからこわいんだよね汗 

せっかく日本が戦ってるのに、アジア大会も同様に公式で配信見れたらいいなノートパソコン 時差もキツくないしね。

 

そして優勝はカタール! しかも大会無敗! …これ完全制覇って、無敗での優勝のこというのかな。それともセットも落としてない時?

まぁいいか。初優勝、おめでとう金メダルカタール金メダル カタールの紫かっこいいよねグー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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【中国男子バレーボールマッチ。中国バレーボールチームB、本日アジア大会へ】

8月17日の夜19:30、Yaozhuang体育館(スタジアム)で、中国-日本男子バレーボールマッチ2018の親善試合が行われた。3セットで、外国人監督・ラウル ロサノ率いる中国男子バレーボールチームAは、攻撃、守備と活躍した。世界選手権のためのトレーニングで、3セットのスコアは25-20、25-17、25-18。
同時期、沈琼执率いる中国男子バレーボールチームBは、ジャカルタのアジア大会をスタートするため、今日北京を飛び立った。

 

中国男子バレーボールチームスターティングラインナップ:アウトサイドヒッター・张景胤、刘力宾、ミドルブロッカー・缪阮彤、饶书涵、セッター・毛天一、オポジット・江川和、リベロ・童嘉骅

日本の男子バレーボールチームのスターティングラインナップは: アウトサイドヒッター・柳田将洋、石川祐希、ミドルブロッカー・山内晶大、李博、セッター・藤井直伸、オポジット・西田有志、リベロ・古賀太一郎。

 

第1セット、2チームは14までタイだった。ゲームの中盤以降、刘力宾が絶好調で、たびたび成功した。江川が力強いジャンプを見せ、3ポイントをマーク。中国は、セットを取る最後のボールをものにした。
第2セット、日本が点を相手に与えるミスをたびたびした。中国は、サーブで高い決定率を持続し、身長の利点を生かし、何度も相手の攻撃をブロックした。日本のメンタルが大きくぐらつき、彼らはもう1つのセットを落とした。
第3セット、日本が5点ビハインド。中国は着々とプレー。刘力宾がマッチポイントをものにし、张景胤が最後の運命を決め、試合を3-0で勝ち取った。

 

明日2チームは、武清区に移動し、8月19日再び戦う予定。

 

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【中国男子バレーボールマッチ、日本から3-2勝利】

8月19日夜19:00、Wuqing体育館(スタジアム)で、中国-日本男子バレーボールマッチ2018の親善試合が行われた。

 

この大会に参加した中国チームは、外国人監督・ラウル ロサノ率いる中国男子バレーボールチームA、日本男子バレーボールチームもまた、最も強いラインナップを出した。9月の男子バレーボール世界選手権へのより良い準備のために、中国と日本は特別に試合を組んだのだ。試合は2ゲームに分けられ、第一試合は8月17日Yaozhuangで終えている。中国は3-0で勝ったんだ。第二試合も今夜終わり、中国が日本に3-2で勝った。5セットのスコアは22-25、25-20、18-25、25-20、17-15。

 

中国男子バレーボールチームスターティングラインナップ:アウトサイドヒッター・张景胤、刘力宾、ミドルブロッカー・陈龙海、饶书涵、セッター・毛天一、オポジット・江川和、リベロ・童嘉骅

日本の男子バレーボールチームのスターティングラインナップは: アウトサイドヒッター・柳田将洋、石川祐希、ミドルブロッカー・山内晶大、李博、セッター・藤井直伸、オポジット・西田有志、リベロ・井手智

 

第1セット、日本が常にわずかなリードをしていた。柳田と石川祐希が攻撃を重ねる。中国は安定を欠き、攻撃もブロックされた。
中国は第2セット、よりアクティブだった。张景胤が打ち、陈龙海のブロック、刘力宾が嵐を起こした。日本のオフェンス面のミスが、中国がゲームを回復するのを助けた。
第3セットの主導権は、相手に戻った。中国のファーストパスの問題が現れ、もう1セット落とした。
第4セット、中国は監督・ロサノが選手を安定させるため、キャプテン・季道帅を代えた。中国が追いつき、4連続ポイント。浮き沈みはあったが、すばやく順応し、スコアをマークした。日本は速いカウンターアタックや細かいプレーを試みたが、ついに中国の刘力宾と陈龙海がブロック、17-15、そして3-2で勝利を手にした。

 

 

中国との親善試合、2戦2敗。細かい内容は試合を見てないのでわからないけれど、まぁ日本の記事を待ちましょう。

それにしてもココやだね。「日本のオフェンス面のミスが、中国がゲームを回復するのを助けた。」 ココ。助けたって…書き方だけなんだけど、そーいう場面だったんだろうけど、悔しいね!

 

この短い中で飛行機移動があったり、フルセットだったり、お疲れ様でした日本 世界選手権開幕戦まで約3週間。早い~。

 

 

 

※8/17記

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8月16日の夜19:00、Yaozhuang体育館(スタジアム)で、中国-日本男子バレーボールマッチ2018の親善試合が開かれた。中国と日本の2チームは、拮抗した戦いへ進み、4セットで試合を追えた。2-2は、明日の公式試合へ疑念をなくした。25-20、20-25、25-22、15-25。
中国の男子バレーボールチームのスターティングラインナップは: アウトサイドヒッター・季道帅、张景胤ミドルブロッカー・陈龙海、饶书涵、セッター・毛天一、オポジット・江川和、リベロ・童嘉骅
日本の男子バレーボールチームのスターティングラインナップは: アウトサイドヒッター・柳田将洋、石川祐希、ミドルブロッカー・山内晶大、李博、セッター・藤井直伸、オポジット・西田有志、リベロ・井手智
これは親善試合だが、エネルギーはフル。2チームはお互い追いつき、ドローを繰り返した。※ゲーム中盤で中国が抜け出した的な内容。
第2セット、日本は状況に適合し、中国を攻撃した。石川祐希と西田が、ゲームを取り戻すため、攻撃に転じた。
第3セット、中国は守備をレベルアップさせた。日本は福澤達哉を投入、攻撃が強まった。サイドアウトだったが、中国は相手にさらに先に行かせるチャンスを与えなかった。
第4セット、中国のサーブが安定せず、11-21。日本は福澤がハンマーをどんと打ち、セットを取り戻した。
明日夜19:30、中国と日本の公式試合はYaozhuang体育館(スタジアム)で行われる予定。

 

 

 

 

福澤選手ってアジアに強いイメージある。リベロは井手選手でいいんだよね? 築城智ってなってるけども。一瞬都筑選手かと思っちゃった。ちがってたらごめんなさいね汗

でも伏見選手や関田選手の写真もあって、スタメンの他にもいろんな選手が出たのかな?

 

短い中国滞在、今夜もう1試合

いけ、日本日本

いけ、柳田選手8

 

 

 

 

 

 

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我々は、すべてのファンとサポーターにCupurum ルビンの情報を運びたい。残念だが、とても重大な家族の問題で、ダニエレ カプリオッティは次のシーズン、Cupurum ルビンチームを離れざるを得なくなったんだ。我々は監督がした難しい決断を尊重すると共に、彼の幸運を願う。
同時に、いいニュースもあげたいんだ! プラスリーガ2018/19シーズン、Miedzioweのファーストコーチ(監督)は、現ブラジルナショナルチームのアシスタントコーチ・マルセロ Fronckowiakになるよ! 彼は選手としても監督としても、ブラジルスーパーリーガを制覇した最初のブラジル人なんだよ。ブラジル、フランス、ロシアのチームで働きながら、そのコーチングキャリアを発展させた。
ポーランドプラスリーガでのチャレンジを受け入れてくれて、ルビンに来てくれることを、本当にうれしく思うし、監督、ようこそCupurum ルビンへ、そしてシーズンに幸運があらんことを!

 

 

 

 

 

 

ルビン、監督交代。カプリオッティ監督の問題も、いい風に運ぶといいですね。

 

さて、Fronckowiak監督。読めない~汗 フ、フロ…コ…ウィ、ウィ…ヴィアク…?汗 ☝にもある通り、現ブラジル代表、ダルゾット監督のアシスタントコーチを務めてますね。ネイションズリーグでも、もちろん。1968年3月14日生まれ。お、ホワイトデー(日本だけか)ハート 見た目はジャーニ監督っぽい、渋いおじさんって感じ。笑顔が素敵スマイルくん

監督業は15年くらいかな(不確定)? フランスで5年、その後ブラジルでリーグ制覇、2014年にはロシアのディナモのチームなどなど。じゃあヨーロッパにも慣れてるね。言葉、言語はどうでしょう。

ん? イタリアの記事だとヴァレンティアでも監督してたってありますね。2016年からアルゼンチンの監督だから、その前、A2時代かな? だとしたら、そこでもコッパイタリアA2を2度優勝してるけど、時期は不明。

この文章の感じだと、代打というよりシーズン全部率いるということかな? 監督の交替はとても大きなことですよね。戦術とかもちがってくるんだろうな。サービス業もわりと店長変わるから、やり方がらっと変わるから大変だったり、おもしろかったり…。

監督が誰でもアピールして信頼を得て不動のスタメンを勝ち取って…ってこれは石川選手がいってたっけ?

 

リーグ制覇経験を持ち、現在世界1位のチームのアシスタントコーチ、すばらしい監督さん。の下で働く予定の柳田選手。ジルソン監督(ブラジル)、Wolochin監督(アルゼンチン)、そして両者がこのまま無事開幕を迎えるとすればFronckowiak監督(ブラジル)…思えば柳田選手のクラブはすべて南米の監督さんになりますね。ご縁かな。いつかバレーボール界、一、二を争う頭脳派名将・ベラスコ監督(アルゼンチン)の下でスタメンで…なんて未来をこの目で見たらもう…もう夢だよねきらきら。 

 

ルビンに幸運があらんことを!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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バレーボール移籍市場がクローズし、ファンの夢をあおりながら、il ritorno alle retrocessioniが、トッププレイヤー、あるいはそれに続く者へのレースをスタートするため、より小さなクラブにも貢献したことを示しながら、経済的視点からも、チームシャツをチェンジしたアスリートの視点からも、最も重要な夏が過ぎ去った。
さあ、最も重要な獲得TOP10に行こう: 取引(移籍)の費用に基づくだけではなく、獲得そのものの作用にも基づくランキングである。
10.アルジェンタ -モデナでの控えの1年を経て、若きオポジットにとってのスタメンの最初の選手権、ラヴェンナでそのカードを切る準備ができている。おそらくチームはベストではないが、ブルニーニョという守護者からずっと離れることを見つけるのなら、自分のポテンシャルを見出さなければならない彼にとっては、未来への最高のジャンプ台だ。
9.ボワイエ -彼のVNLの浮き沈み、クラスや能力ではなく、ヴェローナに加入するフランスのオポジットにとっては、いつも重大なケガとの闘いだった。グルビッチに任せられたチームは、複雑で多種多様だが、クオリティの飛躍はスピリトの手に委ねられるだろう。9番の大事な試練が求められる。
8.ガラッシ ミラノでの昨年、ベンチでしばしばチームメイトを送り出しながら、ジャーニに呼ばれる時はいつも、彼は準備ができていた。次の数年のために、デセッコ擁するペルージャで今季飛躍し、ミドルを占領するチャンスはある。私は彼に2セント賭けよう!
7.ペトコヴィッチ ソラに残留したスーパーリーガのボンバーは、その手腕を再び発揮する準備ができている。コート上の彼と共に、ラツィオ州はまた2部落ち回避という小さな贈り物を生むことができる。
6.グレベンニコフ -ベストリベロのシャツの変更、トレンティーノロレンゼッティ王国への加入。ミドルとオポジットを使ったゲームのさらなる円滑さを彼に分からせるテストで(として)、ジャネッリにもっとボールを供給し続けることを確約するためだ。無限の保証と、2つのアタックハンマーを並べる可能性がある。
5.シエナ -新たな昇格の市場は、花火大会のようだ: 花火師の数には、開いた口がふさがらない。マルーフはおそらく、広く公に知られているが、うまく管理するであろう監督・チケッロは、本当に大きな財産だ。野心的な夢を育てるため、彼と共にエルナンデスもいる。
4.ザイツェフ -シーズンの終幕後、あやふやな管理の”ストイチェフ問題”というホラー映画から、モデナはイタリアバレーのゴールデンボーイたちに浴びせられるイメージを払拭することを追求している。それから、オポジットが戻ること、ポイントを引き寄せることを(しかし何と残念なことか…イヴァン・アウトサイドヒッターは、たくさんのもの/ことだった)。
いつも熱い人々に応えるだけの、神官・フリオと合わさる彼(ザイツェフ)のカリスマ性は十分だろう。
3.ベルナルディ -表彰台の3段目は、監督・ベルナルディ。理由は全部。会長との少しの衝突があってからの、ペルージャとの当然の契約更新以外はね。
彼の存在は、(チームに)加えられた価値。現役の頃のように、その勝利への飢えは満たされることはない。熱狂的ファンたちは、安眠できるね。
2.シモンとレアル -表彰台の2段目は互角、1人はうれしい帰還、もう1人はロッカールームに南米のリズムを持ち込むであろう新加入。間違いなくチビタノーヴァにとって、何度も何度も達成されなかった最後のステップを登るという希望へ、チームのさらなる上昇だ。
1.レオン -もっと高い表彰台は当然、サッカーのCR7のそれに匹敵している取引、レオンだ。イヴァン ザイツェフに次ぎ、ポイントを取ること、身長、サーブとアタックのクオリティで、シンプルに今現在世界で最も強い選手だ。
我々の選手権に適合するのに、苦労する顔を(見たいと)望むやつもいるが、ロシアでの数年を終えて、ここで陥り得る唯一のリスクは、イタリアの台所にあまりに早く慣れることだ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

この長めの記事を、初めてイタリア語オンリーで訳してみた。何日かかったんだ汗 ちょっと意味不明なトコあるし汗

移籍に伴う経済効果やチームへの影響をランキングに。おもしろいね。クラブもビジネス、選手の獲得は存続問題ですもんね。

 

ボワイエ選手。初イタリア。かな? ずっとフランスでしたよね。グルビッチ監督のヴェローナ。ジェスキー、デパンデス、ソレ、イランも2人いますね。シャリフィとManavinezhad選手。イタリアは合うかな?

 

ガラッシ選手。うぇるかむとぅーペルージャグー ミドルブロッカーですか。うん、チャンスはある。アンザーニ選手が抜けたから。アンザーニ選手レベルの活躍に期待!

 

シエーナ。シエナ? 日本はシエナ表記ですよね、シエナにするか。今季からA1に昇格したクラブ。花火師もう1人いますよ。日本のIshikawaが。そういえば久しぶりの親善試合、顔(表情)変わりましたねM 学生さん卒業して(おめでとう)、キリッと引き締まった感じ。コメントなんかも、より一層迷いがないというか。ちょっと大御所感すら。

キューバの弾丸・エルナンデス選手がオポジットに入るのかな?

チケッロ監督! あるいはチケーロ監督。神官(記事のまね)・ベラスコ監督の下でイラン代表のアシスタント、その後のイラン代表も、ロサノ監督の下でアシスタントを務めました。リオに行ってますね。南米選手権ではユースとジュニアで監督として優勝。イタリアでは、モルフェッタを当時A2からA1に昇格させました。

という、若くしてすばらしい経歴をお持ちのアルゼンチン若将。今後アルゼンチンシニア代表を率いることもあるかなわくわく

つまりマルーフ選手とも働き済ですね。気心知れた…あそーか、それで獲得したのかな? とにかく、マルーフ選手のトスを石川選手が打つとかもう、わくわくしかない。まずはスタメン確約ですね、大輪の花を打ち上げろ、がんばれ~日本

 

そして、ザイツェフ選手。3位か。モデナ加入。ストイチェフ問題…けっこうイタリアでは余波が広がってるっぽいですね。神官と合わされば、そりゃあすばらしい。さらにアンザーニ、ホルト、クリステンソン、カリベルダ、ロッシーニ、マッツォーネ、ウルナウト、Bednorzなどなど…名前見るだけでわくわく

でもバレーボールはチーム競技。チームであるチームが1番強い! 楽しみですね♪

 

ベルナルディ監督。就任2年弱で国内3冠、欧州CL初F4自力進出&銅メダル!! いやー、本当すごかった!! 2017年のCLでも銀メダルでしたね!

とまぁ、それもすでに過去の偉業。新たな偉業へ、ある意味今年が監督の本当の勝負だったりしそう。勝つことより勝ち続けること、何事もキープすることのが大変。楽しみですね♪

会長との確執は…まだあるのかな。あるんだろうな。でもビッグクラブほどそーいうのありますよね。

 

2位、シモンとレアルまとまっちゃった。シモンはイタリア復帰、レアルはヨーロッパ初ですね。ルーベもすごいメンバーだ、今季。ブルーノ、ソコロフ、ユアントレーナー、チェステル(チェスターチェスターいってた汗 すいません)、バラーゾ、スタンコヴィッチ…。はぁ~(驚嘆)。

あれ?外国人枠はどうなるんだろ。ブルーノ、シモン、ソコロフ、スタンコヴィッチ、レアル、バーンズ…ルーベでしたっけ。この関係でリベロはイタリア人を獲ったっていうの。ごっちゃになってるかな汗

昨季は本当、あと1つあと1つっていう感じだったルーベ。今季は絶対そうはいかない。と、ベルナルディ監督もいってたね。楽しみですね♪

 

そして1位はやはりレオン選手! 

ザイツェフ選手とは何かと比較されそうですね。タイプがちがう気がするけど笑 CR7=クリスチアーノ ロナウド。彼もイタリアのユヴェントスへ移籍しましたね。IZ9=イヴァン ザイツェフとか書かれてたね。

うーん、イタリアは合うかな? トッププレイヤーはどんな状況でもチームでも馴染んで、結果を出すけど、本人にとっては合わないってこともよくありますもんね。え、あの活躍で合わなかったの?汗みたいな。合うといいね。

ザイツェフ選手のがちょっと上って感じなのかな? 身長っていっても1㎝の差だ(ザイツェフ選手202㎝、レオン選手201㎝)。速さはザイツェフ選手のがあるかなー…いやレオン選手も速いか。パワーはレオン選手…いや皇帝もあの(身体の)厚みだし…全部がこんな感じなのかな?ほぼほぼ差はないよ、みたいな。タイプがちがう気がするけど笑 

でもセリエAみたいなサバンナでは、このほぼほぼない差が、決定的な勝負を分つことがあるんだろうな。皇帝との直接対決が1番楽しみ♪ ルーベとの試合ではね、キューバ人がコート上に同時に4人なんてのも? あだ名なんになるんだろう。

あ、最後の文章、イタリアの台所(料理)に早く慣れるっていうのは…どーいうこと? 直に料理なのか、選手権を指すのか、両方か、両方じゃないか…うーん、読解力gakuri*

 

 

こーいうのは日本だとファンはあまり見られないけど、おもしろいですよね。クラブにとっても、経済的効果はとても大事。

あ、そう、経済効果といえば、先日の記事を見てちょっと。

 

柳田光稀選手の、NECに男子チームがあったのは聞いてます。ん? 漢字ちがうか…光綺選手だ。”知ってます”ではないんだね。そりゃそうだよね、子どもの頃の話ですよね、きっと。植田監督時代の全日本でしたっけ? 移動のバスとかで、昔の全日本のビデオとか見させられたっていうの。普通に職場とかでも、入社した時に会社の立ち上げとか過去の営業成績とか眠気しか生まないようなオリエンテーションがあったりするけど、しっかり聞いた方がいいのか、知らなくてもいいのか…。良かった時期とか悪かった時期はなんでそうだったのか、みたいのは知るべきかな(会社の話)。

何で強いのか特集みたいのはよくあるけど、何でだめなのか特集はないもんね。そこも目を伏せてはいけないトコなんだろうな。NECかー。当時はまだSNSがブログくらいで、たまに練習見学行ったよレポみたいなブログを見かけたなー。細川さんはいつも正座情報とか笑

 

たまに思うんですけど、今くらいSNS時代だったら、もっと前からバレーボールは盛り上がってたのかな?と。写真人気、SNS人気だろうと、時代も味方につけなきゃね。綺麗事ではなかなか物事をひっくり返すことはむずかしい。きっかけは何でもいいと思う。

 

あとこの中の星谷選手のコメント。サンバーズファンなので余計だと思うけど、客席のことを選手の人がこんなに見てるとは思わなかったし、ましてや金額のこととか考えて頂いてるとは思いもしなかったから、すごいびっくりした。一言ったら十で論破してくるという星谷選手だそうだけど、いえるということもあたり前ではないのかな。こーいう物申すみたいなのは特に。

すっごいうれしいですよね!! ファンとしては。こんないってくれるの。うん…。本当うれしい、ありがとございます、星谷選手ぱちぱち 千々木選手も。

 

たしかにアリーナといっても、見る場所によって。もちろんチケット取る時は、そのへんも考えてるけど、1番前ー!と思っても、主審の台?とかで意外と見えぬくいとか。個人的には、コート全部のスペースが見渡せる、ちょっと上からのエンドがおすすめです。近い場合は表情とか声とか聞こえて、おすすめです。

 

チケットはなかなか取れなかったりすると悲しいし。VNLも親善試合も行けなかったし(チケット都合じゃないけど)、ファンMT抽選は外れちゃったし、なかなか悔しさが続いてるな。超悲しい悔しい!! 行きたかったな、どっちも。行きたい!! 会場に行かなきゃ意味はないとは思わないけど、伝わりはしないもんね。でも忙しい中ですごいな。ありがたいし。

このことだけじゃなくて、いろいろなんか最近ちょっとあ~さげってことが多いな…。と、一通りグチって、おちてたらそれこそ次のチャンスを逃してしまいそうだ。何より応援には関係さしたくない! こんな後ろ向きなパワー。次のチャンスは来年になっちゃうかな。それまでによじよじと登っとこ。登るパワーだって、バレーボールから生まれるんだものスマイルくん

クラブだけじゃなくても、経済効果があるってことをファンも示さなきゃいけない。個人的には示せてないけど、全然。ちゃんとわかるように示していきたい。

 

今年からのVリーグ、日程出ましたね。すごい散らばってていいですね、場所が。サブが増えてたり、大分三好や長野の参加で増えたり。地元には来ないけど、いつか来たらいいな♪ …うぅーん、体育館がないや。小っちゃ~いのしか笑 

1年目のスーパーリーグ、楽しみですね♪

 

いうてる間にあと2週間くらい?で、アジア大会ですね。早っ。

いけ、日本日本

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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