「選挙まで1週間きりました。0歳と3歳のパパ、本気でブチギレてます。」

34歳、育休中のパパですが、
高市さん人気のニュースを見ていて、もう限界だと思いました。

給与から消えていく多額の税と社会保険料。なのに「所得制限」で減税の恩恵はあまり受けられず、納税額が多いのに保育料は増える仕組み。
「俺たちはただの財布か?」


1. 自民・中道の「失われた30年」はもういい

今の閉塞感を作ったのは、間違いなく自民党と、そこに寄り添って微調整を繰り返してきた中道勢力です。

彼らがやったのは、現役世代から奪い、票になる層に配るだけの延命措置。
最近は高市早苗氏などが保守的な言葉で人気ですが、「高市氏個人の人気」と「利権まみれの自民党」は別物です。

人気に騙されて「いつか変わるかも」と期待するのは、もう終わりにしませんか?


小選挙区は「参政党」:怒りのリセット

腐ったシステムを壊すには劇薬が必要です。

  • 所得制限なし:子供1人につき「月10万円」の教育給付金。
  • 負担率35%の上限:「国が取りすぎ」という根本を法律で縛る。

実績や中道を言い訳に、何も変えない政治にNOを突きつけるならここ。

比例代表は「チームみらい」:知性の設計図

怒りをぶつけた後は、理路整然とした未来への投資を。

  • 子育て減税(N分N乗):家族が多いほど税が劇的に下がる公平な仕組み。
  • 所得制限の完全撤廃:真面目に稼ぐ人が報われるルールへ。
  • 技術への投資:AIやITで、20年後に子供たちが「稼げる日本」を残す。

国民民主党は「3番手」にした理由

「手取り増」はいい。でも、結局は「負担してない層へのバラマキ」がセット。
重い社保を払っている現役層が、一生「支える側」に固定される不公平感は、この党では解消されないと感じました。


すべては、20年後にこの子たちが
「日本に生まれてよかった」と思える未来を作るために。

「怒り」を力に変えて、「未来」に投資する。



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