暇だったので、ばあちゃんに電話をしたら・・・アセアセ



肩が痛いから湿布をもらいに事務所に行ったのにないって言われた!


と訴えてきたびっくり


そして、

家にあるの持って来て!

とか言い出した。



湿布は訪問医療の先生が処方してくれているから、勝手に持っていけないことを伝えたが、

理解したかな?

ちょっと不機嫌っぽかったし(-o-;)


現在、ばあちゃんは処方された一袋7枚入りの湿布を渡されて自分で貼っているらしい。


おそらく、一日一枚のところ、忘れて何回も貼り替えてしまい、足りなくなったのだと思う。


何度も事務所に行ってるらしいので、

施設の人も湿布の管理はもうばあちゃんには無理だと気づいてくれてるといいのだけれど。


それから、毎月送ってくる明細を見ると、なぜか血圧の薬が増えて、リウマチの薬が処方されてない。

それも施設に確認したいのだけど・・・


旦那は、

もう施設に任せているのだから、いちいちきくな!

と言う。


確かにね(^^;

訪問診療の先生が出してるんだしね。


施設は薬の明細は送ってくるけど、そこまでの説明はいちいちしないのね。


カキ氷カキ氷カキ氷カキ氷カキ氷カキ氷カキ氷カキ氷カキ氷


漏水のその後。


実は、ばあちゃんちとうちの水道管のバルブが一緒でね。


それがネックだった。


そこで水道屋EXILEが、ばあちゃんちだけのバルブを付けてくれて、ばあちゃんちの水のみを止めるという案になりました。


どうせ住んでないなら、その方がいいのでは?ということで。


コンクリート壊さずに、新しい管も作らずに済んで、出費もわずかですみそうです。


真冬に凍結で破裂しないようにボイラーの水抜きもしてくれたので、冬も安心(^^)


古い家の管理はいろいろ大変だわ(´ω`)