久方ぶりに川の畔へ行けば

 

久方ぶりに会った人と立ち話。

 

 

ピチリが出掛けて、もう一年が来る

 

そんな話の下り・・

 

 

 

 

 

 

もうそろそろ、諦めた方がエエよ。

 

いつまでも思い続けてたら

 

心にも体にも良くないと思うし。

 

ゆっくりでもエエから、諦めんとな。

 

 

心ない言葉が辛すぎて

 

話しを打ち切って、その場から離れる。

 

 

 

(汚とこピッチリ~)

 

 

ピチリ、

 

ゆーちゃんの心とか体とか

 

んなこた~どうでもイイんです!!

 

諦めるってナンなん??!

 

んな気持ちなんぞミジンコもない!

 

 

この一年の気持ちが湧き上がって

 

涙が止まらず泣きしゃくりながら

 

いつもの道を歩いて来ました。

 

 

 

 

 

 

この光りが射す先が

 

ピチリの居場所の道しるべなら

 

ゆーちゃんは、どこまでも懸命に

 

光りを追って歩き続けますキラキラ

 

信じる事こそが全てなのです!