本日、午後。
ゆーキチ~~、Q~が!!
何???!
Q~のお迎えが来てますよ~!!
え"-------------![]()
出先から慌てて引き返す
最後の最後まで突然。
猛ダッシュで到着すれば、既に
皆がQ~を抱っこして挨拶中。
運送会社にお勤めの里親さん
仕事を早めに切り上げた後
荷台をカラッポにしてお迎え。
Q~が、新しい暮らしに慣れるまで
Q~の物一式全て貸し出し。
出発寸前、お世話掛かり最後の声掛け。
あたしは、ボロボロで声すら掛けれず終い![]()
何かを察して大人しくしてたQ~が
突然こっちを向いて
何度も何度も繰り返してた猫語が
この時、はっきり聞こえたQ~語![]()
末永く宜しくお願いします。
尊い命のバトンタッチ![]()
涙で、肝心な締めくくりがブッレブレ![]()
あたしは最後の最後まで
本当にイけてない![]()
遡ること丸〃一ヶ月、9月26日
この時から、一ヶ月間。
Q~の長い長い猫生の
ほんの一部に便乗させてもらえて、
深く優しく楽しい時間を味あわせてもらえて
本当に本当にありがとう![]()
これからは、
また新たな道を今のまんま
無邪気に真っ直ぐ、ゆっくり歩むんですよ![]()
バイバイQ~![]()
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これにて、仔ねこQ~物語り完結![]()
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