どうか、どうぞ! すでに無情な28℃の 5時半・・ (汚とこピッチリ~) どこを歩いても 焼けたアスファルトは冷えず ようやく見つけた 生ぬるい場所。 目と鼻の先まで すぐそこまで帰って来てるのに 疲労困憊の体には 近くて遠い距離だったのやも知れない そうを思えば、 声も掛けれず只々こっそり 遠くから見守るだけ・・ どうか、どうぞ 安らぐ一時であります様に 優しい風が吹いてます様に ~願~