この話題、本当は気が引けていたので、書くつもりはなかった。
でも、、、懺悔を兼ねて書くことにした。


今の会社は、ありがたいことに多少なりともボーナスが出る。
先月、私も「初ボーナス」をいただいた。
すると。


金額が少ないのでごじゃる(==;


聞いていた額、というか、通常の予定額の3分の2しかない。
うちの会社は、自分の目標に対して、それを達成したかどうか、達成の度合いによってボーナスが変わる。
ぜんぶ達成して初めて満額である。


自分で言うのもなだが、入社以来、かなりがんばったと思う。
目標も確実に達成できたと思っている。


なのに…3分の2…。
ということは=上司からの評価が低い
ってことに…。


「ちくしょー、上司の評価はそんなもんかよぉぉぉぉぉぉぉ」


と思っていた。
そう信じていた。
「1円でもボーナスが出るだけ幸せ」
なんてことをすっかり忘れてそう思っていた。


ある日、隣の席の人にこの不満をぶつけてみた。
アタシ:「あのぉ、ボーナスが少ないんですけど(▼▼)」
隣席の人:「そんなもんです。あきらめなさい」
アタシ:「いえ、あきらめきれません」
隣席の人:「評価点って見ました?」
アタシ:「いいえ」
隣席の人:「それ見たらあきらめなさい(==;」


その人から教えられたとおりに見てみると。
これなら100%もらえるはず、、、の評価点である。


こりゃ、きっと、人事の間違いですのう。


そう信じて、人事の人に聞きに行こうとして、はたと気づいた。


そうよ、私は11月に入社したの。
満額もらうためには10月1日にこの会社に居ないとw
つーことは「3分の2」で正解なのである!!!
ギャーーーー!!!! は、はずかしーーーーー!!!(><)


ええ、金にあさましい、ただのゴーツクババアと化しておりました、ハイ。


アタシ:「すみません、私の勘違いです。3分の2で合ってます。だって入社が11月です」
隣席の人:「……。もしかして、満額もらおうとしてたんですか?」
アタシ:「……^^;」


教訓1:身の程、知りましょうw
教訓2:1円でもボーナスがあったら幸せと感じましょう。



1月17日以来、日本の株価は下がり調子である。
(別に何の事件があったとかは言いませんけど)


それまでは上がり調子だったのに、バブルがはじけた感じですね。
(今日は反発?したのか、日経平均は450円ほどの上げでございました)
下がるのは気分はよくないのですが、なんだかムズムズしてしまいます。。。


さてさて、今度はどこまで下がっちゃうのでしょうか。
ちょっと楽しみですー



☆今日のモードは国粋主義。というか、アンチ白人。☆
☆くれぐれもお気を悪くされないように。。。☆
☆(お気を悪くされる可能性のある方は遠慮いただいた方がよろしいかもしれません)☆


トリノで行われている冬季オリンピックもあと1週間になりました。
今のところ日本はメダルもなく。
個人的にはフィギュアスケートが楽しみですが。


オリンピックって、いつも思うんですけど、
白人による白人のための身勝手な祭典
だと感じるのです。


なので、発展途上の国、もしくは発展しそうな国、にはメダルが行きます。
まるで「アタシたちがお情けであげてるよの」状態です。
…その態度、言葉もありませんがな。


ヤツらは自分たちが金メダルを取れなくなると、勝手にルール変更しますし。
(今回もジャンプが大幅にルール変更されてしまいました。面白くない…)
イギリスに至ってはマラソンの距離までかえちゃいました。
加えて、野球も廃止してしまいました。


ヤツらの文化って、こんないい加減なことが許される、横行する文化なのです。


そんないい加減な人種と、この繊細な日本人が本当に理解しあえるのか…
疑問に思ったりもしますし、時には腹立たしく思います。


最近は、
「白人は金持ちのために働く、"見世物”という人種」
と思うようになったので、腹も立たなくなりましたが。
そう、実は彼らは哀れな連中なのです。


でも、見世物にしては生意気だと思うわけです。
傲慢すぎると思うわけです。
彼らの文化がどれほどのものだったか…同レベルの文化は他の国にもあったでしょう。
白人がすごかったのは、恐らく「これは自分のもの」と主張する点だけでしょう。
それは言語にも表れていますよね…


それにしても。
彼ら白人たちって、どこまで過去の栄光にしがみつくつもりでしょうね?
いい加減、見苦しくなってきました。


ここまでの毒舌、失礼をいたしましたーm(__)m



木曜日の夜、ちょっと熱があったのですが。

金曜日の朝も、普段の平熱よりも高かったので、

会社をお休みしてしまいました。


「やる気」がないまま職場に行くのも、周りの迷惑に

なるかと思いましたし。。。


一日休むとずいぶん元気になるみたいで、今日は

寒さに負けず、お出かけしてしまいました・・・←しかも会社の近くへ行ったw


また来週からがんばるぢょー!


企画VS営業
はよくある図式。
華やかな舞台であり、いろいろ敵対も目立つ。


が、しかし。
営業はサポートからも敵対感を持たれている。


そもそも、営業が
いい加減なこと言ったり、
適当なことを言ったり、
だらしなかったり
必要以上によく言ったり
無用な客にも買わせちゃったりするから


サポートセンターへは、
な~んか、話が違うんだけどー?
という電話がかかってくるのである。

いや、むしろ「絶えない」と言った方がいい。


これが電話がつながりにくくなる一つの要因である、と
私は信じて疑わない。


今、私は営業電話盗聴モニタリングを行っている。
営業のモニタリングが、サポセンのモニタリングと異なる点は、
「話したことのすべてを記録に残さなければならない」
という点である。


同じくお客さんの反応も文字に残さなければならない。
文字にならない声の表情とかは備考欄にひたすら入力していく。
ま、速記官みたいなことやってるんですが。


「営業」ってことで、私も過去の恨み、憎悪、疑問などを
腹に抱えたままモニタリングを開始した。


そしたら、、、3本目でアタリを引く。


「わかんないこと、あったら、いつでもうちのサポートに電話してくださいよー。
 もう、なんかあったら イコール サポートと思っていただいてかまいませんので!」


はぁぁぁあぁぁぁ~?
そんな責任の取れないこと、言っていいのか!?
それとも、自分は関係ないと思って大きく言ってるのか?


そもそも、インバウンド(入電対応)部隊は、かかってくる電話を
減らそう、減らそう、、、と日々努力をしているというのに…


それをアンタら、知らないのかよ!
どうしてインバウンド部隊の努力を無にするようなことを言うんだ!


ああ、社内の連携がまったくとれていない…と実感…
いえいえ、どこの会社でも同じなのです。これが現実。


なんでも売りつけたい営業 と その尻拭いをするサポート。


連携なんてできるわけがありません。
そのくせ、営業はサポートをかなりバカにしてかかってきますから。
もうやってられませ~ん…


ということで、ここぞとばかりに、モニタリングで営業に
攻撃をしかけている今日この頃。


だって、正式に、そして堂々と営業を攻撃できる機会って
サポートの人間には少ないですからね。


「口調が慣れ慣れしすぎる」
「人の話を聞いてない。会話のキャッチボールができていない」
「質問されているのに、答えが答えになっていない」
「知識不足のまま電話をかけている。再研修が必要」
「そもそもこの電話の意味はあったのか…?」


などなど。
もう、これまでの人生で、営業に嫌な思いをさせられた恨みつらみを、
事実を逸脱しない程度に、ここぞとばかりに吐き出してみる。


ああ、自分の腹黒さを実感…
でも…ちょっと気持ちいいかも…(悪)



本日の東京は何月だかわからないような、暖かい一日だった。


全国的に暖かな朝 各地で気温が上昇
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060215-00000109-kyodo-soci


今朝は東京タワーが霞んで見えたりしましたし。
春はもうそこまで来ているのですねぇ。


暖かいせいか、今朝の通勤人たちもどことなくにこやか。
社内の人たちもなんとな~くにこやか。
春の足音が聞こえてくると、人間って精神が穏やかになるのでしょうか・・・?



なんて思いつつ、これから半年ほどは忍耐が必要になることに気づいた。
そう、徒歩通勤が一番つらくなるのは「夏」。
冬場はみんなが「寒い」という中、一人でふーふー言ってればいいけど。
夏は・・・夏は・・・電車の方が絶対に快適である!


もともと暑いのは苦手。(かと言って北国で生活したことはないが…)
夏場はすべてにおいてやる気がなくなり、パワーも減退。
冬場のオフィス内で、暖房が効きすぎていると、一人でのぼせているし。


う~ん、ちょっとユウウツだなぁー



昨日 は「罰当たり」主眼だったが、今度は行った書道展について書いてみようと思う。
今回行った書道展は入場料無料=プロのものではないらしい。
しかも、閉館間際に行ったので、全然じっくりとは見ていない。(ヲイ!)


ここにお友だち君の学校の生徒と、お友だち君の同僚が出展していると言う。
会場に着いたら。早速お友だち君の同僚(←出展している人)が居たようである。


え? かなりのオバサンですぞ。
しかもなんというか、全然仕事しなさそうなオバサン。
う~ん、仕事ができなさそうなというべきか・・・
とにかく、こんな人とは同じ職場にいたくはないなーと思う感じのオバサン・・・


このオバサンに案内してもらって、どこに生徒のが展示されているか、
このオバサンのが展示されているのかを知ることができた。
もし案内がなければ、たぶん、相当迷ったと思う(==;
その点は感謝しておこうか。


さて、私たち、実は書道展に行ってのは生まれて初めてで、いいコメントも何もできないのだが。
生徒さんのは高校生にしてはなかなか上手である。


主夫殿のコメントでは、
「この辺(展示されている文字を指して)の間に若さを感じる…」
とのことで。
ま、まぁ、、、確かに言われてみるとそんな印象を受ける「書」である。


で、このオバサンの「書」はどうだったかというと。
よくわからんw
全員一致で「よくわからん」で可決?した。


他の人の「書」はどうかと言うと。
あるものはお経を写しているようである。これは比較的細い筆で書かれている。
あるものは1メートル四方くらいの紙にデッカーい文字がどんどんと書かれている。
もちろん、太い筆を使っている。これは迫力がある!


こういうパワーのある作品を見ると、こちらも元気になるので、いつでも歓迎であるw
あとはざーっと見て(←閉館間際だったので)、とっとと出た。


お友だち君によれば、この出展しているオバサン、高校の選択科目「書道」の先生ではなく、図書館司書だそうで・・・
書道の他にも、工芸みたいなものもやっているらしい。
それを聞いて主夫殿が一言。


「趣味にそんなに力を入れるんだから、そりゃ、仕事するわけないね」


むむ。まったくそのとおり。
仕事に疲れて趣味にまで精力を注げないサラリーマンが多い中、優雅でうらやましいもんです。
暇な時間を分けて欲しい・・・



週末、お友だち君の同僚とお友だち君の学校の生徒が出展?しているという書道展に行ってきた。
ちなみに場所は東京都美術館。=上野。
=公園口から出るタイプの上野。
=(因縁の)某大学の敷地内か!?と勘違いしてしまう、あの上野。


※上野駅そには思い出が多く、駅構内は楽しいのです。
 しかし、「公園口」はダメ。ここはとにかくダメなのです!


ええ、上野駅公園口なんです(怒)
待ち合わせも「上野駅公園口」(怒怒怒)


いろいろ因縁のある上野駅公園口・・・
もう二度とくることはないと思っていた、あの上野駅公園口・・・


思い出すだけでも気分が悪くなる・・・
行ったら余計に気分が悪くなる・・・


そこへ再び足を踏み入れた自分に罰が当たったのか。
それとも、過去の怨霊!?に祟られたのか。
書道展に行ったまではよかったが、その帰り道、なんとも気分が悪くなってきた。


(あー、やっぱりもう二度とココへは来ない方がいいなぁ)


なんて軽く思ってたのだが、、、
上野の次には秋葉原でお買い物をする用事があったので、秋葉原へ向かっていた。
お友だち君は「歩こう」と言うが、とてもそんな気分ではなく。
主夫殿もお疲れ?だったのか、「電車、電車」とおっしゃるので、JRで二駅乗ってみた。


秋葉原に着くと、いつもより人が多いw
きっと気候がいいからに違いないが、とにかく尋常ではなく人が多い(いつも尋常ではなく人が多いが・・・)。


こりゃもう、完全にノックアウト(@@;


岩本町のVEL○CEに着いたときには、もう疲労困憊。
体の節々は痛くなっているし、なんというか、首筋がゾゾーっとするのである。
ためしに冷たい手で首筋を触ってみると。


ゾクゾクゾク
っと寒気が・・・(==;


こりゃもうダメです。
お友だち君も主夫殿も話し足りないご様子だったのでしばらく我慢していたのだが、
さすがにずっとうつむいで黙っていたら誰でも気づくわけで。
お友だち君、
「アンタ、気分悪いんでしょ、帰ろう」
主夫殿、
「アンタは自分がしゃべれるんだったら気分悪くないんでしょ」
(こっちはとイヤミをチクりでしたな)


帰り道が一人のときと二人のときでは気分が違うものだが、一人で帰るとなると大変だったと思う。
家に戻って体温計で熱を測ってみたところ。


38.4度~♪


おお、ぐれいとー! すばらしい!
こんなにフィーバーなのは久しぶりだぜい。←意味不明w


ということで。
「やっぱり、もう二度と、上野駅公園口には行かない」
と心に誓ったのである。



なんだか最近、バタバタである。

仕事を任せてもらえるのはいいが、

私はおっちょこちょいなので、

ときどきすご~いポカをしてたりして・・・


その尻拭いは自分でするしかない会社なので、

あきらめてがんばります。。。


ちょっと考えちゃう人たち。 」について主夫殿に申し上げたところ。


「いやはや、こっちにも邪魔な人たちが・・・」


とお話をうかがうことができた。
トコロは我が家がちょくちょく利用するスーパー。
これがお世辞にも広いとは言えないスーパーである。
当然ながら、出入り口も狭く、通路も狭い。


そんなスーパーに家族4人連れがやってきた。
子ども連れにはお約束のカートを押しながら。
出入り口でこの4人がとどまっているので、その後ろにいたオッサンと主夫殿はスーパーに入れない。。。


主夫殿の前にいたオッサンは健気(!?)にも文句も言わず、適当にこのバカ親子を避けてスーパーへ入ろうとしている。
主夫殿もその後から入ったらしい。


入ったら入ったでこのバカ親子は邪魔なのである。
なにせ、問題になるのはクソガキお子様と父親である。
カートを押しながら、人の邪魔しかしない母親は問題外。。。


繰り返すが、スーパーの通路は狭い。
カートなんて押された日にゃ、「占有」状態となる。
そんなバカ親子を避けつつ、かわしつつ、主夫殿はお買い物をされたそうである。



後日。
場所は同じスーパー。
今度は何かと思えば、、、狭い通路の両サイドからカート&子ども連れが来たらしい。
主夫殿は危険を察知して?別の通路へ回ったようだが、その様子をご覧になったそうで。


どっちも避けないのよね!(怒)」


そう、どっちのカートも避けなかったらしい。
まったくひどい話である。
ま、この場合はお互い様なんでしょうけど。


買い物をするだけでもこんなにストレスになるのか・・・
と主夫殿もつくづく実感されているそうである。