東京→神戸Art大谷LC遠方通院中 ブログ -10ページ目

東京→神戸Art大谷LC遠方通院中 ブログ

現在大谷LCに東京から通院してます(両側チョコレート嚢腫持ち、低AMH、多発性子宮筋腫開腹手術済)。文章書くのが苦手ということもあり、
お見苦しい点あるかと思いますが、過去の不妊治療の歴史から遡り少しずつ書いていこうとおもいます。

N医大が手術一年後ということで、もっと早くやってくれる病院がないか悩んでたガクリ

 
「多発性子宮筋腫」で検索して同じような不妊治療患者が手術してもらった、S総合病院が気になっていたおねがい
 
都内のある大手の不妊治療クリニックは手術が必要になった患者にはS総合病院を積極的に薦めているようだった。
 
 
KLCは昔は積極的に「日大病院の長田先生で手術受けてきて!」ってスタンスだったらしい。
 
私が質問したときは「責任とれないから自分で病院探して!紹介状は書くよ。」ってスタンスだった。(とこかオススメないか加藤院長に聞いてみたショボーン)
 
開腹手術を小切開でやってくれる先生をこの数年ずっと自分で探していた笑い泣き
これまで訪ねた病院は13㎝~15㎝お腹を大きく開腹しないといけないということだったガーン
 
私が流産手術したH病院と、このS総合病院に小切開でやってくれる先生がいるのはネットで調べていた。
 
流産手術したH病院は総合病院ではない。
大きな手術、出血も大量が予想され、何かあったとき、危ないかも。と流産手術の時、直感で感じたガーン
 
一度はH病院で子宮筋腫の手術予約予約して、自己血輸血のために、採血500mlも採って備えたが、流産直後の手術になってしまうのと父の前立腺癌の手術と重なるので「時期が悪い」と家族に止められ「総合病院でない不安」も手伝い手術を散々迷って直前キャンセルした経緯がある。
 
 
40個くらいある筋腫を上手に取り除ける医者はなかなかいない。
子宮がペラペラになり、原型を留めなくなる。
 
S総合病院はなるべく低侵襲で手術することを目標にしてた。かつ、腕のよい名医がいる。そして総合病院。
 
 
このS病院の婦人科の学閥を見てみるとK大学系列とわかり、
そうえば10年前に通ってた婦人科Mクリニックの院長がK大学系列だったので、何か情報を得られるかもと
D9の木場公園の前に行ってみたのだった。
 
 
S総合病院の先生達はK病院で経験を積んでこられて「腕は確かである」ことを聞けた。
Mクリニックの先生はS総合病院の部長のA先生を良く知っていて「Aくんによろしくパー」って感じだった口笛
裏がとれたし、S総合病院に期待し、行ってみることにした!
 
ついでに代理母の相談もしてみたニコニコ
 
 
「エージェントの中にはお金だけ騙しとる詐欺まがいな悪い奴らがいるのをネットで調べて知ったのだが、どこがいいのでしょうか??
 
信頼できるエージェント名を教えてもらった。
 
 
この日このMクリニックに行ったことはすごく正解だった。
 
D11に木場公園クリニックの予約を入れていたがMクリニックで子宮筋腫を診てもらったときに「卵胞16mmになってるよ目」と言われ
 
「D9で16ミリ!うそー笑い泣き」と慌ててその足で木場公園クリニックに行けたからキョロキョロ