今まで自分が行ったライブが
DVDになったこととかなくて
だから今日のw‐inds.Mは嬉しかった。
やっぱり正面から見れるっていいなあ。
今回武道館の席でちょっとなあと思ったのが
「アメあと」のときで
花道の先端でずっと歌ってたから
それを真横から見る形だったんですね。
「アメあと」は正面から見たかった。
というか慶太くんの視界に入る位置にいたかった。
完璧はずれてましたもん。
「待たせたね、ごめんよ」と
自分に向かって歌ってくれてる気分に
なりたいではないですか。
そこがちょっとせつなかったです。
それ以外はほとんど気にならなかったですけどね。
いやあの席だから見れたこともいっぱいあったかな。
特に龍一くん。
2階席にタオルを届けようと一生懸命
小さく小さくまるめてるとことか。
あれはスピーカーなのかな。
機材の上に座って隙間にすっぽりはまってる
形で歌ってるとことか。
上半身裸でこちら側を向いてギタ-弾いてるとこも
ステージからダイブするとこも
よく見えました。
こう考えると
歌とダンス以外の部分で記憶にあるのは
なぜか龍一くんのことばかり。
どの龍一くんも可愛かったです。