昨日のw‐inds.TV拡大版でちょっと聴けましたね。
3人がお薦め曲としてあげてた
慶太くん「hello」
龍一くん「New Day」
涼平くん「TOKYO」
以外にバックでかかってた曲はどの曲だろう。
ちょっとかわった雰囲気の曲でした。
この前USENで初めてリクエストしたと書きましたが
あのあと、じゃあ発売前の曲はいつからリクエスト
できるんだろうと調べてみたけれど
HPにはリクエストはメーカー発売日からって書いてある。
でも「Foever Memories」は発売日前から
ガンガンかかってたはずだし??と思って
結局聞いたほうが早いのでオペレーターさんに聞いてみました。
「メーカーさんから提供があって曲がご用意できていれば
いつでもリクエストできます」とのお返事。
いつからとかじゃなく曲によってってことですね。
そこで「TOKYO」リクエストしてみました。
聴けました。
私この前ウィンディストリート聞き忘れたので
CD音源のものを聴くのは初めてだったんですね。
VMAJの再放送とラジアンリミテッドのは何回も聴いてましたが。
結果わかったことは
う~ん、やっぱり順番としたら
ウィンディストリートで流してくれたものを録音して
雑音交じりのものを何回も聴き
やっとCD発売になってクリアな音で聴けて
さらにライブでの生歌に感動すると
これがいいかなあって。
誤解のないように説明すると
CDのが悪いわけじゃないです、これはもう当然ながら。
聴けてなかった部分も聴けてあらためて
慶太くんのヴォーカルに感嘆しました。
問題はラジアンリミテッドやVMAJでの慶太くんの歌が
良すぎたことです。良すぎるって変な言い方ですけど。
何回も聴いて耳がその歌に慣れているので
CDの歌がなんとな~く物足りなく聴こえてしまう。
やっぱりライブの臨場感にかなうものって
ないじゃないですか。
たとえCDの方が声が良く出ていたとしても、です。
でも最近の慶太くんの生歌はCDとほぼ遜色ないですけど。
高音はきつそうなところもあるけど
それを補ってあまりあるくらい他の部分がよかったりするから。
これは私の感覚ですけど
「アメあと」以降の慶太くんの歌は日々確実に進化してると
そう思います。
いくつかの番組やイベントに出演したけれど
聴くたびに今回の歌が一番いいって思うんですよね。
歌いこむほどに良くなってる。
声の出し方も表現の仕方も。
その進化の幅がものすごく大きいので
いざCDとなると、一番最初に歌ったものっていうことに
なるんですよね。
だから上に書いたようなことになったりもする。
このところの慶太くんのヴォーカルは本当に凄いと思いながら
反面こんなこともあるんだなと思った次第です。
それにしても「TOKYO」は聴くたびに「おお!」と
思わせてくれる曲ですね。
今まで聴けなかった2番を聴いて新たな慶太くんを発見しました。
一番を聴いたときは特に感じなかったんですけど
ちょっとびっくりしました。私だけかな。
USENリクエストに関しては
アルバム曲ももうリクエストできることがわかりましたが
発売日まではしないことにします。
やっぱり雑音混じりのラジオ音源のものを聴いたり
昨日のw‐ind.TVみたいに曲の一部だけをちょこっときいて
どんな曲だろう、早くきれいな音で全部聴きたいと
わくわくしながら待つのがいいんですよね。
その時間も楽しいんですもん。
いざ、聴きたければいつでも聴けますよという状態に
なってみると
「いや、アルバム聴く楽しみ減らしたくないんで
聴かなくていいです」という気持ちになるものですね。
だからリクエストは「アメあと」に絞ります。
もしもUSEN聴ける方は
平日8時から8時半くらいに
どこかのチャンネルで「アメあと」が流れたら
それは私がリクエストしたものかもしれません。
他にも書きたい事たくさんあるんですけど
とりあえずここまで。
では、今日はこれからリクエストをしたいと思います。
日曜だから込んでるかな?