観れました、再放送での「TOKYO」
やっぱり好きです、この曲。
なにより慶太くんの歌がねえ
ハンパなくいいです。
それを上手く伝えられるだけの言葉が
自分の中にないのが悲しい。
とりあえず聴いてくださいとしか言えないですね。
「w‐inds.は慶太のボーカル力あってこそのグループ」
ライナーノーツにあった龍一くんと涼平くんの言葉。
デビューしてからの慶太くんのボーカルとしての
成長を一番身近に肌で感じてきたんだものね、二人は。
そしてそれを支えてくれたのが涼平くんと龍一くんの
コーラス、ダンスだってことを慶太くんもちゃんとわかってる。
たとえ言葉に出さなくても
確かにそこに存在する3人の間の絶対的な信頼感。
それがw‐inds.の強みだよね。
と、ここまでが木曜日書いた内容。
実はこのあと急な腹痛に襲われ
翌日の準備も何もできないまま横になることに。
でも不思議なことに横になったらすごく楽で
そのまま朝まで眠りについたらもうすっかり元通り
元気になりました。
昨夜のあれはなんだったんだろうと思いながら
ふと気付きました。
ウィンディストリートを聞き忘れたことに。
ガーンとかなりなショックでした。
きっと「TOKYO」が聴けるだろうとすごく
楽しみにしてたのに。
でも楽しいことは先延ばし。
最近は立ち直りが早くなったので。
で、仕事を終え家に帰ってVISIONサイトを見てみたら
え?慶太くんその頭はパーマ?
それがしたいがために髪伸ばしてたの?
写真が小さくて感想いえるほどよくわからないけど
まあ、どんな髪型でもいいです。
そのうち飽きるだろうし。
多分ツアーのリハーサルするのに
邪魔になるんじゃないかな。
これから暑くなるしね。
でも記録としてどこかに残しておいて欲しいかも。
慶太くんの髪型の変遷記録の新たな1ページとして。
それだけでヘアカタログが出来そう。
突然ですが話題が記事の先頭まで戻ります。
レッドカーペット再放送の「TOKYO」の
歌いだしのへんでちらっと映る涼平くんの
キリッとした横顔がとても好きです。
それだけ書いておきたかったので。
来週は雑誌がいろいろ。
アルバムの話が聞けるのが楽しみですね。