昨日から何回聴いただろう。
もうここから離れたくない気分。
優しい雰囲気は「close to you」や「ふたりがふたりで」のようでもあるし
ちょっぴりの切なさと幸せ感は「somewhere in time」を
思い起こさせる。
そういう系が好きな方は、もう充分期待していいと思います。
そこでふと気がついたこと。
そう、昔のカップリングのイメージなんですよね。
シングルで見せる爽やかさとは違う爽やかさ。
たとえばシングル曲が連想させるのが真っ青な空だとしたら
カップリングはそれこそ雨上りのきらきらした爽やかさ。
なんだかうまく表現できてないですけど。
それを今回はメインに出した感じ。
ある意味一番w-inds.らしい部分とも言えると思う。
3人にしか出せない世界観。
決して難しい歌ではないけど
だからこそ、この輝きを出せるのはw-inds.しかないって
そう思う。
久しぶりのべた褒めです。
早く歌ってるところが見たいな。
きれいなCD音源も。
4月23日は遠い・・・。