獅子唐爆発 -30ページ目

獅子唐爆発

好きなこと書いときます

おととい、阿佐ヶ谷Loftののほほん学校に行ったのですが、オーケンの服が『小明の感じる仏像』イベントの時と全く同じだったのがおかしかったです(笑)出てきた瞬間にあれ?あれは・・・と気づきました(^-^;

バーで並んでいるとき、後ろに北村ヂンさんも来ていて、一緒に小明さんもいました。


永友さんのギターで荒井由実とか『なごり雪』とか、この日は歌っていないけど『君はバラより美しい』とか、自分の曲ではないメジャーな曲を歌っている時のオーケン、すきだなぁ。




でもオーケンの言った自虐的な女の人って、「どうせ私なんか・・・」「←そんなことないよ!」

って言われることに快感を覚えているだけなんじゃないの?それは謙虚とは違うと。

そういう人に褒められても全然嬉しくないと思う。

本当に「どうせ私なんか」と思っている人がモデルやアイドルなんかやって、公然と自分の姿を晒せるのものでしょうか。それでいながら卑屈にもほかの人のことをしきりにかわいいかわいいと言って、傍から見るとそれはいい人ってことになるのかな。何人もいるんですよね・・・。
「卑下も自慢の内」って言葉がだな。

そしてこういう事を言う私のような人間はいやなやつだということになる。


でも私は沢尻エリカみたいな人の方が好きだな。


小明さんは受け答えが的確で早くて、頭の回転が速いのだろうなとうらやましかったです。




でもよかった。自分が一番嫌いなものに自分もなりかけていたのではないかと気づかされました。そりゃあの人に見下されて然るべきだった。外見は付随要素、大事だけど。

私は何のために大学に入ったのだろうということを忘れていた。

これからとりあえず日に3時間は勉強することにして、だんだん増やしていきます。
のであった!
かなしいね。





最近観た映画
ブログネタ:最近観た映画



なんだ?一番最近観たのは・・・と思ったら、TV放映された『デスノート』でした(笑)
劇場でも観たし別に何度も観るようなものでもないとは思うのですが、気軽に何か食べながら、松山ケンイチのL姿が好きなので。



昨年の映画のランク付けをいろいろな人がやっている特集の映画秘宝を立ち読んできたのですが、本当に無責任に好き勝手なことを言う人たちの映画評は参考にならないなと(^-^;
記事としてはおもしろいですが。

もちろんいいんですけどね、各々の価値観に従って選んだものを良く言おうが悪く言おうが。

端的に言うと、私が今年一番だとおすすめされた映画をワースト5に持ってくる人が何人かいたりとか、私は個人的に感心しなかったのをベストに持ってくる人が多数いるとか、結局そういうことなのですけど。


ただ、学んだことは「単に感覚的に良いとか好きとか言うのでなく、人を納得させるには何処がどう優れているのか説明できなければならない」、ということなんですよね。

だから、自分が知っているものについてどう書かれているかを見て、納得できれば他の未見のものについても参考にして観てみる・・・というスタンスでいいのかな。

そもそも秘宝的目線とは違うのだし。
説得力といえば、観ている絶対数が圧倒的に違う人の方があるかなとも思いつつ、それでも人によりけりですからねぇー。


ちなみに大槻ケンヂの激突!パイパニック対談は今号はないみたいで、特集内でオーケンの選んだ作品は参考にはなりませんです。

でも、『さんかく』はたしかにおもしろかった。









それにしても…あれで終わりなんてあまりにも悲しいので来年、潜ってもいいですか↓

聞きたいことはいっぱいあったのにな






あー、落ちてくる。

凄いスピードだ 

地上1000メートル、僕と目が合った 「生まれ変わってもう一度会おうね」

僕はその声をたしかに





$獅子唐爆発

テスト終わった!全てが終わった!

とりあえず単位取れる程度ではあるはず…。
(^-^)