ブリヂストン美術館特別展「アンフォルメルとは何か?―20世紀フランス絵画の挑戦」をみました。
なにか。
第二次世界大戦後のパリでおこった前衛的絵画運動
・・・美術の知識はまるで無いのですが
特に気に入ったのはヴォルス。版画も写真もグワッシュも、みんなかなり好きな感じでした。
でもこの人、「馬の腐肉を食べて死亡」・・・って(((゜д゜;)))
ユッケじゃないですけど

収容所で本格的に創作活動をはじめて、38歳で死去なんて勿体無いな
もっとほかの作品も見てみたいです。
あとミショーのメスカリン素描というのも面白かった。メスカリンで幻覚状態になったうえでの創作という実験だそう。
夕食はホテルのバイキングでした。
もっと食べたけどまぁいいや。
期待したほどではなくて残念でしたブリオッシュ(パン)が一番美味しかったです。
あー椿山荘は良かったなぁ・・・。
もうすっかり日の暮れるのも遅くなって、葉の緑も濃くなったのを見るとなんだか、生命力がありすぎて気圧されそうになる
もっと春でいて欲しかった、みたいな。
特撮復活前夜祭!絶対行く









