シヴァナンダヨガでは最後に10分くらいの長めのリラクゼーションでお休みします。
仰向けに寝て、まずは身体の各部分に
ギュッ!と力を入れて、
そのあと力を抜いて緩めます。
こうすることで自分の身体の緊張状態に気付けます。
次に自分の身体の各部分をイメージしながら、
リラックスするように自己暗示をかけていきます。
さらにリラクゼーションが深まります。
その後約5分ほど静かな時間を過ごします。
この最後のリラクゼーションはとても大事だと言われてます。
気づくと身体のどこか、
眉間とかがまた緊張してたりもします。
そういうことに気づいたら
また優しく力を抜いてください。
自分で自分に落ち着く至福の時間、
味わってみましょう。
シヴァナンダヨガでは最後に10分くらいの長めのリラクゼーションでお休みします。
仰向けに寝て、まずは身体の各部分に
ギュッ!と力を入れて、
そのあと力を抜いて緩めます。
こうすることで自分の身体の緊張状態に気付けます。
次に自分の身体の各部分をイメージしながら、
リラックスするように自己暗示をかけていきます。
さらにリラクゼーションが深まります。
その後約5分ほど静かな時間を過ごします。
この最後のリラクゼーションはとても大事だと言われてます。
気づくと身体のどこか、
眉間とかがまた緊張してたりもします。
そういうことに気づいたら
また優しく力を抜いてください。
自分で自分に落ち着く至福の時間、
味わってみましょう。
仰向けに寝て、まずは身体の各部分に
ギュッ!と力を入れて、
そのあと力を抜いて緩めます。
こうすることで自分の身体の緊張状態に気付けます。
次に自分の身体の各部分をイメージしながら、
リラックスするように自己暗示をかけていきます。
さらにリラクゼーションが深まります。
その後約5分ほど静かな時間を過ごします。
この最後のリラクゼーションはとても大事だと言われてます。
気づくと身体のどこか、
眉間とかがまた緊張してたりもします。
そういうことに気づいたら
また優しく力を抜いてください。
自分で自分に落ち着く至福の時間、
味わってみましょう。
シヴァーナンダヨーガは12の基本のポーズを
毎回同じ順序で行っています。
この12のポーズをやれば身体的には十分と言われています。
では、精神面ではどうでしょうか?
始めたばかりで慣れないうちは1つ1つのポーズに集中できるのですが
慣れてくると体が勝手に動けるようになってきます。
そうすると集中力が落ちやすくなります。
ポーズしながら、「今日これから何しよう」、「夜ごはんどうしようかな」
などと考えてしまったりします。
「新しいポーズをやってみたいな」と飽きてきたりもします。
ここで踏ん張りどころです。
自分の内側に目を向けるのがヨーガです。
新しいものを外に求めるのはマインドの習性です。
新しいものを得ると一時的に満たされますが、
またすぐに満たされなくなり次々と求めてしまいます。
集中できずに別のこと考えていたなら、その自分に気づきましょう。
「いけない!」と自分をジャッジする必要はないです。
そして自分の呼吸や身体の状態に優しく意識を戻しましょう。
身体も毎日同じ状態であるとは言えません。その身体の変化にも気づいてあげましょう。
同じことを繰り返すのは集中力を高める練習にもなります。
集中力があがると心も落ち着きやすくなります。
ここがシヴァーナンダヨーガの難しさと面白さだと
私は思っています。