先日私ごとですが、とある地方のサッカークラブの練習を見学させてもらう機会を設けてもらい見学させていただきました。

そのクラブでは幼児からトップチーム(大人)まであるチームで今回は四年生の練習を見させていただいたのですが。

とにかく驚いたのは、間違いなく自分達が四年生の時よりも技術がしっかりしていること。自分達が下手だったのかもしれませんし、出身の地方ではないので違いはあるかもしれませんが…

それでも自分は少年サッカーで全国大会に出ているので間違いないと思っています笑笑

日本の少年。子供達の技術は間違いなく上がっていることがとても嬉しかったです。爆笑爆笑爆笑爆笑

感想はここまでで、今日の本題はここから笑笑
機会を与えていただいたコーチなんですが、主に六年生を見ているみたいで、その六年生がなかなかユースに上がってサッカーをやろうと考えていないと話を聞きました。

コーチの方が来年からいなくなり、コーチがいないならって意見もあるとか…ショボーン

他にはテスト期間中部活であれば、部活停止で勉強に打ち込めるからという親御さんの意見であったり…
人それぞれの意見があるし、親御さんのしがらみなんかも垣間見れて将来自分も指導者として生きていくならば考えるべきことなんかとも思いました。
中学生に上がると同時のサッカー離れ⚽️
これを読んでいただいた方もサッカーだけでなく年齢や環境で変わってしまう変化を感じることってないですかね?笑笑
ただ六年生の子達は練習の日じゃないのに、練習しにグランドに、来たり朝、公園で集まってやったりしている話を聞いたのでサッカーが好きなのは間違いないと思いました。
子供達にはっきりとどうしたいのかを言えるようにしてあげることが我々大人しては必要なのかなと自分は思ったという話です。
長文になりましたが、最後まで見ていただきありがとうございます😊