お久しぶりの投稿となります。
サッカーとは全く関係ないのですが…
私事ですが、UVERworldのホールツアー大阪城公演に行ってまいりました!イェーイ!!笑笑


ライブというものに全く縁がなく、音楽は常に聞いているにも関わらず見に行かない人間だったわけなんですが、少しご縁がございましてせっかくなので行って参りました笑笑
1日目だったんですが、二曲目のCORE PRIDEで喉を潰し、LIFEsizeからのTHE OVERの出だしで泣き…



ボーカルTAKUYA∞のMCの通り最高のセトリが用意されていました。
まあとにかく最高でした。←語彙力の無さ笑笑
そんなライブに行って感じたこと。
それは、UVERworldほどのグループでもいつ売れなくなってしまうかわからないから走り続けているわけです。それも全力で。
そりゃ一般の人間が走っても走っても追いつけないに決まってる。1つ2ついや、それ以上前を見据えて走っている存在だなと思いました。
UVERworldの曲に
いつか誰もが驚くような
奇跡がこの身に起きたとしても
きっと僕だけは驚きはしないだろう
起こるべき奇跡が起きただけさ
という歌詞がある曲があります。まあこのブログのタイトルですね笑笑
この〝起こるべき奇跡″を迎えに行くためにも走り続けることが大事なのかなと思います。どんなスピードでもいい。足を止めず、前に進んで行きたいなと。
このライブを通して、たくさんの勇気と希望と感動をいただきました。自分もそんなたくさんの勇気と希望と感動をどんな形でもいいから、できればサッカーを通して与えられるのかどうか
それは
〝全部やって確かめりゃいいだろ″