10月17日(日)V1リーグ

デンソーエアリービーズvsPFUブルーキャッツ○3−0


V1リーグ開幕シリーズ。今季初観戦。

ブルーキャッツ戦の観戦は初めて。

デンソーはFCに加入したものの、推しメンが1人もいない。

PFUも推しメンがベンチ外で、イマイチ観戦に集中できず。


第2・3セットは、PFUがリードする場面もあり、見応えある展開。

負けたのにPFUの選手があまり悔しそうじゃないのが残念。






10月16日(土)Tリーグ

TOP名古屋vs日生レッドエルフ(岡崎中央総合体育館)1−3○


①岡田・大川 0−2○ 森・麻生
 2ゲームとも、TOPがリードしてレッドエルフが逆転する悔しい展開。
②ハンイン 1−3○ 平野
 オリンピック代表同士の対戦は、平野が勝利。
 ミスした後の平野の仕草がかわいい。
③小塩 0−3○ 森
 森が容赦なく攻め込んで勝利。
④岡田 2−3○ ユモンユ
 岡田が果敢に攻めて&よく拾って、格上から大金星!!





10月15日(金)Tリーグ
TOP名古屋vs木下アビエル神奈川(岡崎中央総合体育館)○3−2

岡崎IC手前でまさかの事故渋滞。
通過に70分かかるとのこと、手前で降りて下道で会場へ。
なんとか選手入場には間に合って一安心。
TOPは臨時加入の小塩妹(中1)を入れて4人ギリギリ。
アビエルは元TOPの梅村が新加入。6人中12歳が2人だから、アビエルも実質4人。

①岡田・大川 ○2−0 梅村・木村
 愛工大コンビが息の合ったプレーで勝利。
②ハンイン 1−3○ 木原
 エース対決は、お互いの持ち味が出て見応えあり。
 木原がミスを連発して自滅…と思ったら、ハンインのTOからリズムを取り戻して勝利。
 今日の木原、声は控えめ。
③岡田 ○3−1 浜本
 岡田が速くて正確な攻撃で勝利。
 岡田はダブルスと合わせて2点勝ち。
④小塩 0−3○ 梅村
 格上の梅村が圧勝かと思いきや、第2ゲームで6連続ポイントを取るなど、初出場の小塩が善戦。
 ラケットの持ち方やプレースタイルが変幻自在で面白い。
VM ハンイン ○1−0 木原
 デュースで15オールとなる熱戦は、ハンインが粘り勝ち。

TOPは今季初勝利。
無料シャトルバスや来場者抽選プレゼントの、事前告知や会場での不案内が不満。
TOP選手・指導者の知り合い(支援者?)が、客席と関係者ゾーンを何度も行き来したり試合後客席から選手ベンチに行って話をしたりと不適切行為。
客席で缶チューハイ飲んでるヤツもいるし、いろいろ残念。





10月14日(木)NPBセ・リーグ

中日vsヤクルト(バンテリンドームナゴヤ)△1−1


ナゴヤドーム最終戦。

NPBペナントレース観戦も今季最後。

先発は、勝野と原樹理。伊藤康祐がスタメン。


2回、サンタナホームランでヤクルトが先制。

その後は両チーム無得点のまま終盤へ。

7回裏、桂タイムリー3ベースで同点。


岡林を途中で下げたり、伊藤康祐に代打を出したり、8回のチャンスで石垣がいるのに代打堂上。

セーブがつかないのに、最近調子がおかしいマルティネス登板。

最後までおかしな采配を見せてくれた与田ドラゴンズ。

もちろん最終戦セレモニーを見ずに帰宅。



10月13日(水)NPBセ・リーグ

中日vsヤクルト(バンテリンドームナゴヤ)●1−3


山井・藤井の引退試合。

山井は先頭打者限定の先発、藤井は1番ライトでスタメン。

アリエル・石岡がスタメン。

山井は塩見をスライダーで三振に。

藤井はファール2球の後、見逃し三振。

引退試合で見逃し三振は珍しい。


山井の後は松葉、ヤクルト先発はサイスニード。

初回アリエルタイムリーで先制。

5回、サンタナタイムリー3ベースで同点。

6回は、村上がレフトへ2ランで逆転。

松葉は今日も6回に打たれて敗戦。

渡辺牽制死やアリエル暴走死など、今年らしいミスも相変わらず。

ファールボール…木下






10月12日(火)NPBセ・リーグ

中日vsヤクルト(バンテリンドームナゴヤ)○3−2


ナゴヤドームは今季最後、ファイナルステージは首位ヤクルトとの3連戦。

昼間には与田退任&立浪新監督の報道が中日スポーツから。

福留福田を抹消して、石岡を1軍登録。


4回塩見ホームラン、6回青木タイムリーでヤクルトがリード。

6回裏、木下2点タイムリーで同点。

2−2で終盤へ。

8回裏、1死満塁から高松犠牲フライで勝ち越し。

柳は8回2失点(自責点1)で11勝目。


しかし、逆転後の代打堂上は納得いかない。

石垣・石岡・伊藤康祐がいるのに…

今日も、与田は与田だった。





10月10日(日)NPBセ・リーグ

ヤクルトvs阪神(神宮)6−4


先発は石川とガンケル。

佐藤輝がスタメン、外国人枠の関係でロハスjrはベンチ外。


初回オスナ先制タイムリー、3回青木ソロ

4回表、中野タイムリーと村上タイムリーエラーで4点。

ヤクルトは5回からスアレスを投入。

5回裏塩見ソロ、オスナ犠牲フライで同点。

5回終了で20:30となり、球場から退散。

試合は、6回に塩見・山田タイムリーで勝ち越したヤクルトが勝利で、M9に。



10月10日(日)NPBパ・リーグ

西武vs楽天(メットライフドーム)3−2


先発は渡邊と田中。

渡邉が立ち上がりから乱調。

2回1死満塁、投ゴロでホームゲッツーのところを本塁へ下から山なりトス。

慌てた森が1塁悪送球で先制。

さらにワイルドピッチで2点目。

4回、栗山内野ゴロで1点。
7回、川越タイムリーで同点。
そして9回裏、岸タイムリーで西武がサヨナラ勝ち。
先発渡邉を2回で見切ったのが勝因。




10月9日(土)NPBセ・リーグ

ヤクルトvs阪神(神宮)1−2


昨日M11が点灯したヤクルト、阪神との首位攻防戦。

先発は高橋奎二と秋山。

球場到着前に、阪神が1点先制。

3回、中村のタイムリーで同点。

同点の7回、途中出場島田のファーストゴロがイレギュラーバウンドになって勝ち越しタイムリー。

1点リードの阪神は、終盤3イニングを、岩嵜・スアレスの2人で継投する執念の采配。





10月9日(土)NPBパ・リーグ

西武vs楽天(メットライフドーム)1−2


先発は浜屋と岸。森・栗山がスタメン外。

楽天は、岸・炭谷・浅村と、元西武が3人スタメン。


前半は速い展開。

5回渡邊タイムリーで楽天が先制。

6回表無死満塁で、2番手登板の武隈が0点に抑える好リリーフ。

7回、チャンスで代打栗山が同点タイムリー。

9回表、平良が島内にタイムリーを打たれて、これが決勝点。