10月17日(日)V1リーグ
デンソーエアリービーズvsPFUブルーキャッツ○3−0
V1リーグ開幕シリーズ。今季初観戦。
ブルーキャッツ戦の観戦は初めて。
デンソーはFCに加入したものの、推しメンが1人もいない。
PFUも推しメンがベンチ外で、イマイチ観戦に集中できず。
第2・3セットは、PFUがリードする場面もあり、見応えある展開。
負けたのにPFUの選手があまり悔しそうじゃないのが残念。
10月17日(日)V1リーグ
デンソーエアリービーズvsPFUブルーキャッツ○3−0
V1リーグ開幕シリーズ。今季初観戦。
ブルーキャッツ戦の観戦は初めて。
デンソーはFCに加入したものの、推しメンが1人もいない。
PFUも推しメンがベンチ外で、イマイチ観戦に集中できず。
第2・3セットは、PFUがリードする場面もあり、見応えある展開。
負けたのにPFUの選手があまり悔しそうじゃないのが残念。
10月16日(土)Tリーグ
TOP名古屋vs日生レッドエルフ(岡崎中央総合体育館)1−3○
10月14日(木)NPBセ・リーグ
中日vsヤクルト(バンテリンドームナゴヤ)△1−1
ナゴヤドーム最終戦。
NPBペナントレース観戦も今季最後。
先発は、勝野と原樹理。伊藤康祐がスタメン。
2回、サンタナホームランでヤクルトが先制。
その後は両チーム無得点のまま終盤へ。
7回裏、桂タイムリー3ベースで同点。
岡林を途中で下げたり、伊藤康祐に代打を出したり、8回のチャンスで石垣がいるのに代打堂上。
セーブがつかないのに、最近調子がおかしいマルティネス登板。
最後までおかしな采配を見せてくれた与田ドラゴンズ。
もちろん最終戦セレモニーを見ずに帰宅。
10月13日(水)NPBセ・リーグ
中日vsヤクルト(バンテリンドームナゴヤ)●1−3
山井・藤井の引退試合。
山井は先頭打者限定の先発、藤井は1番ライトでスタメン。
アリエル・石岡がスタメン。
山井は塩見をスライダーで三振に。
藤井はファール2球の後、見逃し三振。
引退試合で見逃し三振は珍しい。
山井の後は松葉、ヤクルト先発はサイスニード。
初回アリエルタイムリーで先制。
5回、サンタナタイムリー3ベースで同点。
6回は、村上がレフトへ2ランで逆転。
松葉は今日も6回に打たれて敗戦。
10月12日(火)NPBセ・リーグ
中日vsヤクルト(バンテリンドームナゴヤ)○3−2
ナゴヤドームは今季最後、ファイナルステージは首位ヤクルトとの3連戦。
昼間には与田退任&立浪新監督の報道が中日スポーツから。
福留福田を抹消して、石岡を1軍登録。
4回塩見ホームラン、6回青木タイムリーでヤクルトがリード。
6回裏、木下2点タイムリーで同点。
2−2で終盤へ。
8回裏、1死満塁から高松犠牲フライで勝ち越し。
柳は8回2失点(自責点1)で11勝目。
しかし、逆転後の代打堂上は納得いかない。
石垣・石岡・伊藤康祐がいるのに…
今日も、与田は与田だった。
10月10日(日)NPBセ・リーグ
ヤクルトvs阪神(神宮)6−4
先発は石川とガンケル。
佐藤輝がスタメン、外国人枠の関係でロハスjrはベンチ外。
初回オスナ先制タイムリー、3回青木ソロ
4回表、中野タイムリーと村上タイムリーエラーで4点。
ヤクルトは5回からスアレスを投入。
5回裏塩見ソロ、オスナ犠牲フライで同点。
5回終了で20:30となり、球場から退散。
10月10日(日)NPBパ・リーグ
西武vs楽天(メットライフドーム)3−2
先発は渡邊と田中。
渡邉が立ち上がりから乱調。
2回1死満塁、投ゴロでホームゲッツーのところを本塁へ下から山なりトス。
慌てた森が1塁悪送球で先制。
さらにワイルドピッチで2点目。
10月9日(土)NPBセ・リーグ
ヤクルトvs阪神(神宮)1−2
昨日M11が点灯したヤクルト、阪神との首位攻防戦。
先発は高橋奎二と秋山。
球場到着前に、阪神が1点先制。
3回、中村のタイムリーで同点。
同点の7回、途中出場島田のファーストゴロがイレギュラーバウンドになって勝ち越しタイムリー。
1点リードの阪神は、終盤3イニングを、岩嵜・スアレスの2人で継投する執念の采配。
10月9日(土)NPBパ・リーグ
西武vs楽天(メットライフドーム)1−2
先発は浜屋と岸。森・栗山がスタメン外。
楽天は、岸・炭谷・浅村と、元西武が3人スタメン。
前半は速い展開。
5回渡邊タイムリーで楽天が先制。
6回表無死満塁で、2番手登板の武隈が0点に抑える好リリーフ。
7回、チャンスで代打栗山が同点タイムリー。
9回表、平良が島内にタイムリーを打たれて、これが決勝点。