2月13日(日)Tリーグ女子

TOPおとめピンポンズ名古屋vs日本ペイントマレッツ(四日市市総合体育館) 1−3○
 
目視で、2階1201階アウェイ10ホーム60サイド30スペシャル30、実数は251人。
 
①安藤みなみ・鈴木 李茄vsフォン ティエンウェイ・芝田沙季 ○2−0
 Aランクペアではなく安藤を起用。
 これが奏してTOPが2ゲーム連取。
②大川真実vs大藤沙月 0−3○
 強い回転の攻撃と反応の良さで、大藤が快勝。
③安藤みなみvs小塩遥菜 2−3○
 最初の2ゲームは、足の動きが悪く良いとこなしの小塩。
 3ゲーム目から試合勘が戻って、大逆転勝ち。
④ハン インvs芝田 沙季
 ハン・インにも良いプレーはたくさんあったけど、終始ラリーを支配した芝田が勝利。
 
 
2月12日(土)Tリーグ女子
TOPおとめピンポンズ名古屋vs九州アスティーダ(四日市市総合体育館) 2−3○

四日市での3連戦。
動員がないので、2階席がホーム側も含めてガラガラ。
1階席は、PASS持った人と高齢者が中心で混雑。
目視だと、2階1001階サイド60アウェイ100ホーム100、公式発表は383人。

①岡田琴菜・大川真実vs佐藤瞳・橋本帆乃香 0−2○
 佐藤橋本ペアが岡田大川ペアを翻弄。
②安藤みなみvs出澤杏佳 ○3−2
 前陣での速いラリー。第3ゲームTOから流れが出澤に。
 最後は安藤が逃げ切って勝利。
③大川真実vs横井咲桜 0−3○
 横井の方が一枚上。JKだけど、貫禄さえ感じる。
④ハン・インvs佐藤瞳
 第1ゲーム8−8で、早くも促進ルール適用。
 ハンインが0−2から大逆転勝ち。
VM 橋本帆乃香vs安藤みなみ ○1−0
 紙一重の勝負。橋本が競り勝って、アスティーダの勝利。 


2月7日(月)Tリーグ女子
TOPおとめピンポンズ名古屋vs木下アビエル神奈川(豊橋市総合体育館) 2−3○

今日は豊橋でTOPホームゲーム。
月曜日のナイター、多治見の代替試合。
枝廣が見たかったけど、今日は出場せず。
逆に土日不出場の大川岡田が出場。

①岡田琴菜・大川真実vs張本美和・浜本由惟 1−2○
 第2ゲーム終盤から流れが一変。
 張本のドライブが効いて、アビエルが逆転勝ち。
②ハン・インvs面手凛 ○3−1
 3連戦の影響か、ハン・インが足を負傷。
 面手が第3ゲームを奪取するも、第4ゲームはミスで自滅して、大金星ならず。
③安藤みなみvs張本美和 ○3−0
 張本の攻撃に対して安藤が素早く対応。
 安藤のワンサイドゲームに。
④大川真実vs木村佳純 0−3○
 第1ゲーム8連続得点、その後も優位に進めた木村が勝利。
VM 安藤みなみvs木村佳純 0−1○
 競った展開も、最後は木村が5連続得点で逃げ切り。


2月6日(日)Tリーグ女子
九州アスティーダvs日本生命レッドエルフ 2−3○

実況にあったけど、今日は、実力者vs期待の若手の対戦ばかり。
①佐藤瞳・橋本帆乃香vs赤江夏星・上澤杏音 ○2−0
 赤江上澤ペアが第1ゲームで一時リードするも、最後は実力者ペアが勝利。
②面田采巳vs森さくら 1−3○
 1ゲーム取られた後、森が本気モードで圧倒。
③横井咲桜vs早田ひな 0−3○
 早田が冷静かつ大胆に攻めて完勝。
④佐藤瞳vs笹尾明日香 ○3−2
 笹尾が粘って促進ルールに持ち込むも、そこでミスを連発して自滅。
VM 橋本帆乃香vs早田ひな 0−1○
 互いに譲らない接戦、最後は早田が逃げ切り。


2月5日(土)Tリーグ女子
日本生命レッドエルフvs木下アビエル神奈川(北九州市総合体育館)○3−1

豊橋の予定を変更して北九州へ。
アビエルのJC面手がTリーグデビュー。
レッドエルフは笹尾出場も、赤江・昨日デビューのJC上澤杏音は出場せず。
①笹尾明日香・麻生麗名vs張本美和・浜本由惟 ○2−0
 2ゲームとも接戦。コンビネーションに勝るレッドエルフペアが勝利。
②早田ひなvs木村香純 ○3−0
 昨日敗戦の早田。今日は強打炸裂で完勝。
③笹尾明日香vs張本美和 1−3○
 威力あるドライブを軸にJC張本が快勝。
④森さくらvs面手凛
 Tリーグデビューの中学生にも手加減なし。
 前の席の女性客、面手選手のお母さんだったかも。



1月30日(日)V2リーグ女子

プレステージ・インターナショナルアランマーレvsフォレストリーヴズ熊本(サーラグリーンアリーナ) 〇3-0

 

ホームチーム・ブレス浜松戦が中止。

アランマーレ戦初観戦。

アランマーレのブロックが決まりまくって、ワンサイド勝ち。

フォレストは開幕12連敗。


1月29日(土)V2リーグ女子(サーラグリーンアリーナ)

①群馬銀行グリーンウイングスvsリガーレ仙台 ○3−0
②ブレス浜松vsフォレストリーブス熊本 ○3−0
 
同点(7-7、15-15)からのテクニックタイムアウトが6回中5回。
試合内容は実力実力伯仲の大熱戦も、結果はワンサイド。
群馬銀行はサーブが良かった印象。
 
J2熊本戦初観戦。
こちらはブレスのワンサイド。
内定選手の中野が14得点の活躍。
 
1月22日(土)Vリーグ女子
ヴィクトリーナ姫路vsKUROBEアクアフェアリーズ(ヴィクトリーナ・ウィンク体育館)  2−3○

V2岐阜大会中止のため、今季初の姫路観戦。
両チームとも、推しがベンチ外、190cm超外国人頼みの攻撃が中心で、ワクワク感半減。
また、アクアは酷すぎるレセプション、連携ミス、選手交代での反則などボロボロ。
なぜ勝ったのか不思議。
大接戦なのに、心にくるものがまるでない試合。



1月16日(日)V1リーグ女子

トヨタ車体vs東レ(ウィングアリーナ刈谷)  1-3〇

 

NEC@大田区に続いて、リオレーナアウェイ試合@流山までもが中止。

仕方なく、2日連続の刈谷。

 

第1セット、トヨタ車体が終始リードする展開でそのまま奪取。

ネットでは酷評されているけど、山上のトスがうまくハマっていた印象。

第4セットも、車体がセットポイントを取るも、東レが連続ポイントで逆転。

白熱した展開で見ごたえがあったけど…、あと1点で勝ち点が取れたのに…、

車体は今日も勝てず、開幕16連敗。




 

1月15日(土)V1リーグ女子

トヨタ車体vs東レ(ウィングアリーナ刈谷) 0-3〇

 

観戦予定のNEC@大田区が中止。急遽刈谷へ。

車体はストレート負けで、開幕15連敗。

単調な攻撃、レセプションお見合いなども、いかにも最下位というプレーがあったけど、連続得点で点差を縮めるなど、見どころもあった。