6月4日(土)NPBイースタン
日本ハムvs西武(甲府・山日YBS球場)3−7
イースタン観戦で甲府遠征。
甲府は新人の高橋周平のプロ2号を見た2012年以来10年ぶり。
西武は源田が4番DH。
日本ハム・ヌニエスが場外ホームラン。
6月3日(金)NPB交流戦
中日vsソフトバンク(バンテリンドームナゴヤ)●0−5
ガールズシリーズうちわ配付日。
なぜか下段席がほぼ満席。
配付物目当てならパノラマ席から売れるはずだから、大量バラ撒きチケットでもあったのか?
先発は大野と千賀。今日も大島はスタメン落ち。
大野は7回を千賀犠牲フライの1失点。
8回に、2番手山本が代打デスパ1号など4失点。
又吉の出番はなし。
5月29日(日)NPB交流戦
オリックスvs中日(京セラドーム大阪)8-0●
先発は柳と宮城。
DHは郡司、オリックスはT岡田が1軍昇格即スタメン。
中日は石川に代わって福田が1軍昇格。
1回裏、中川のボテボテタイムリー内野安打でいきなり失点。
2回・3回も失点して、5失点で3回もたずにKO。
その後も杉本・T岡田連続ホームランも。
5月28日(土)NPB交流戦
オリックスvs中日(京セラドーム大阪)1-4◯
今日は三ツ俣、桂がスタメン。
プロ初先発の鈴木博志と球界の大エース山本。
だれもがオリックスの楽勝を予想したはず。
鈴木博志は150km/h代の直球が冴えて、5回を4安打無失点の好投。
一方打線は、3回に9番岡林3ベースからの1番大島タイムリーで、山本からまさかの先制。
6回からは継投。7回裏1死3塁でロドリゲスが登板。
セカンドゴロも阿部の送球が高く同点に。
8回表、桂のチーム3本目のヒットから2死1・2塁として、三ツ俣がレフトへしぶとくタイムリーを放って勝ち越し。
その裏は山本が抜擢。
9回に途中出場の木下が2点タイムリー3ベースを放ってダメ押し。
5月27日(金)NPB交流戦
オリックスvs中日(京セラドーム大阪)1-4◯
交流戦2カード目、金曜夜に大阪遠征。
先発は大野と田嶋。DHはアリエル。
4回、鵜飼がファールで粘って四球を選ぶと、ビシエドがレフトへ弾丸ライナーの先制2ラン。
6回は、途中出場の三ツ俣がタイムリー2ベース。
5月24日(火)NPB交流戦
中日vs西武(バンテリンドームナゴヤ)●5-8
交流戦開幕。
中日は石川鵜飼、西武はオグレディ森が1軍登録。
先発は小笠原と佐藤。
高橋周平がショート、アリエルに代わって鵜飼がスタメン。
小笠原が乱調。
初回から、申告敬遠&打者一巡で3点取られるなど、4回途中6失点でKO。
鵜飼が右中間にホームラン放り込んだのは驚き
5回裏終了で2時間超えの長い試合。










