タイヘンなタイ漁だ | 全リス会(全日本リーマンスノーケラーの会)    あるいはペップ島袋の狩猟と焚き火の備忘録

全リス会(全日本リーマンスノーケラーの会)    あるいはペップ島袋の狩猟と焚き火の備忘録

 スノーケリングと焚き火を愛する会社員の人々よ、ビールを片手に集え! 規則、会費なし。役職もとくに置かず。ただいまのところ、本拠は福岡市。焚き火とビールの会合だけは、やりたいですねえ、フフフフという会。2013年から狩猟ネタが入ります




全リス会(全日本リーマンスノーケラーの会)                     あるいはペップ島袋の本と焚き火の備忘録-釣り1

 少年ソフトボールチームの指導から離れてしまって寂しいが、その寂しさを埋めてくれるように、新ペップ号の運転が「おおっ」とうなるほど楽しい。


 山をガシガシ削り、川にドブドブと入り込み、80センチぐらいの段差なら四輪駆動で一気にオリャーと乗り越えたりできて感動だ。へへへ、それはウソだが、チームを卒業して暇そうなマイサンも「いいねえ」と、ご満悦だし、よかった、よかった。





 で、先日は新ペップ号で福岡・糸島に行ってきた。いい天気だなあ、と携帯でパシャリ。








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 糸島に行った理由がこれ。空を飛ぶ魚ではなくて、釣り上げた直後の魚だが、よく見て欲しい、腐ってもナントカといわれる魚の王様だ。


 でかい! 40センチはあるかなあ、きょうは刺し身で日本酒かなあ。タイ飯でもいいかなあ。なんてのは万年防波堤釣り師の僕の妄想で、12センチぐらいのチビっ子。






 これが40センチあれば、ガソリンじゃぶじゃぶのクルマで遠くまで行った甲斐があるのにね。フフフ、ま、徐々にアウトドア中心の生活に戻ってます。