米マヨネーズ | 全リス会(全日本リーマンスノーケラーの会)    あるいはペップ島袋の狩猟と焚き火の備忘録

全リス会(全日本リーマンスノーケラーの会)    あるいはペップ島袋の狩猟と焚き火の備忘録

 スノーケリングと焚き火を愛する会社員の人々よ、ビールを片手に集え! 規則、会費なし。役職もとくに置かず。ただいまのところ、本拠は福岡市。焚き火とビールの会合だけは、やりたいですねえ、フフフフという会。2013年から狩猟ネタが入ります



鳥








  写真は鳥の団地です。仕事中にちらりと見かけた民家の庭先の巣箱に、持ち主がいたので、ちょっと記念撮影させてもらいました。最近、バードウオッチングに興味津々のわたくし、気になるのですよ。鳥が。それにしても、巣箱、いいですねえ。
















 米国生活も1週間が過ぎて、疲れが出てくる時期。油断して、きょうはレンタカーを運転していて縁石に乗り上げ、ガコン! と、やっちゃったのですよ。左ハンドルを運転すると、右に寄りすぎる癖がどうしてもでるのですねえ。本日は、近所のスーパーを攻めてみましたが、どうも疲れからか、軽くスーパー内の一周して、セロリとマヨネーズとレンジでチンの食品を買って、帰ってきたのです。それが下の写真ですね。



マヨネーズ



 食べたくなるよねえ、マヨネーズ。ならね? ウシシシ、わたくし、本場のマヨがどんな味なのか、確認するべく、セロリとともに買ってきたのですよ。







 んで、かんじんのマヨ。悪くないですよ。実は、話のキモは日本からもってきた醤油とマヨを混ぜて、それをセロリにつけて食べるということにあるのです。いわゆる、シューユ・マヨ。いや、いわゆるなんて、わたくしがそう呼んでいるだけですが。アタリメにつけるやつ。好きなんですよ、このショーユ・マヨが。もうどうにもたまらん、という感じで、わたくしの野菜のドレッシングはいつも、これ。ウケケケ、人には言えませんけどねえ。


 ああ、これから本編をはじるはずが、眠たくて、眠たくて・・・・。

なので、本日の驚きを、カジョー書きでお許しあれ。


・先日のホテルに滞在中、夜に玄関前でたばこを吸っていて、米国人23歳、工作機械セールスのリーマンに話しかけられて、そこで1時間も話した。テーマは「、その一「じーちゃんが戦争で日本に行ってた。なぜ、あのようなことが起きたのか。おれは不思議で、じーちゃんに話を聞きながら本を書いてる」(彼がそう言ってた)、「日本人は何事もスマートにこなし、米国人はデブで鈍重だ。ちなみのおれもデブだ。」(そう彼が言ってた)、「日本のビールはフクロウ印のビールが最高だ。おれはそれしか飲まないよ」(そう彼が力説していた)、「おれは日本車が好きだ」(そう彼が胸を張っていた)、その他11本。そのうち、わたくしから出したテーマは「ま、いいんじゃないか。ビールはどうだい?」のみ。


・本日の仕事場が本格派リゾート地で、真のリゾートの姿を知り、広大なリゾートで米国の貧困の差を思う。さらに自分の貧困も思う。さらに日本のリゾート地の薄ら寒さを思う。


・マガン(真雁)はつがいで行動することを知る。リゾートの広大な、数々の池にいた。


・前述のデブ、いや違う米国人23歳、工作機械のセールス・リーマンに、わたくしが何歳に見えるか聞いたら、「30歳ぐらいか?」と言われ、やっぱりそうかと思う。日本に帰ったら、年相応にすることにする。


 ああ、もうだめ。寝ます。スィーユー。